ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報

7
ノート

子供連れで仕事するヨーロッパの託児施設つきコワーキング

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #24」から、一部編集して転載したものです。
※ Photo by Dakota Corbin on Unsplash

今日の参考記事はこちら。

働くママ(もちろんパパも)がどんどん増えていく時代、仕事と育児の両方を実現できるコワーキングスペースが、ヨーロッパに増えてきている。

以下、ざっくりサ

もっとみる
スキと言われれば、また書かねばなるまい!
12

ホテルチェーンの巨人Accorグループはいかにしてヨーロッパのコワーキング市場を支配するか

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #20」から、一部編集して転載したものです。
※ Photo by Darren Nunis on Unsplash

今日の参考記事はこちら。

「ホテル+コワーキング」の典型的なコラボがヨーロッパで始まる。フランスの大手ホテルチェーンAccorが、今後3年の間にヨーロッパの1,200ヶ所のホテル内

もっとみる
有難うございます!スキこそ継続の妙薬!
3

「移働」の時代に、Coworking + Coliving がじわじわ来る。

言ってみれば、これからの働き方について

※この記事は、2017年3月11日付けでMediumに書いた記事を一部編集して転載したものです。
※注釈のない限り数字は当時のものです。

コワーキングに関わってきて、早いものでそろそろ7年になる。この間、いろんなヒトと会い、いろんなトコロに行き、いろんな場面に遭遇し、またいろんなコトをしてきた。

有難いことに沢山の仲間に恵まれ、心強いネットワークもでき

もっとみる
スキ、有難うございます!
5

会社のオフィスでは仕事したくない〜コワーキングに月500ドルを支払うワーカーたち

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #22」から、一部編集して転載しています。
※ Photo by CoWomen on Unsplash

今日の参考記事はこちら。

女性専用のコワーキングThe Wingが最初のスペースを開業したとき、Nik Aliyeはすぐさまメンバーになった。彼女は当時27歳でニューヨークのソーホーにあるオフ

もっとみる
Thanks ! Thanks ! Thanks !
3

コワーキングとコリビングの結婚

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #21」から、一部編集して転載しています。
※画像:Coworking Resources

「コワーキング+コリビング」というパッケージが急速に世界中で広まりつつある。コワーキングという共用ワークスペースでリモートワーカーやデジタルノマド、あるいはスタートアップなどユーザーが増えるに連れ、「いっその

もっとみる
スキと言われれば、また書かねばなるまい!
6

サンフランシスコでパーキングスポットがコワーキングに

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #23」から、noteのテストとして転載しています。
※画像:POPUPCITY

サンフランシスコのオフィスやコワーキングスペースは、家賃や利用料金が殊の外高くつく。そこで、サンフランシスコ在住のコーダー、Victor Pontis氏はパーキングスペースを仕事場にしてしまうというイベントを起ち上げた

もっとみる
スキ、有難うございます!
5

バリのコワーキングOutpostがCoworking+Colivingへ

どんどん増える「コワーキング+●●●」のコラボとそこに注がれる業界の熱い視線

※この記事は、ニュースレター「ちょっと先行く海外コワーキング&コリビング最新情報 — Issue #20」から、noteのテストとして転載しています。
※画像:EINNEWS

バリ島のコワーキングOutpostが、以前からRoamがバリで運営していたコリビングを買収して、自社の「コワーキング+コリビング」サービスを拡

もっとみる
有難うございます!他のもぜひ読んでください!
4