かるわざマー君

東京生まれ東京育ち。渋谷IT系にバックオフィス関連で勤務。アラフォー。一時期、東南アジアでも仕事した経験ある、若干インターナショナルマインドの含みを持つ、かるわざマー君。

言葉が思考性に与える影響について

お疲れ様です! マー君です。

また時間が経っちゃいました。それでも、細々とは続けていきたいと思っています。あと、タイトル変えちゃいました。

マーケティングに的にはタイトルや小見出しは絶対に重要

一応、ネット業界にいる人間として、過去三回のタイトルの付け方は、「マーケティング的」にはよくなかったなと。

マー君、こじらせちゃってるし、書いた文章には、別に深い共感を得たいわけでやってるのでもない

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27歳まで親に携帯代を払わせて、29歳まで実家ぐらし、好きな本は「 鬱屈精神科医、占いにすがる(著:春日武彦)」。こんなこじらせな僕でも、渋谷IT系ベンチャーのジェネラリストとして、なんとか体裁を保ち、世界大会にも出場できたいくつかの理由 (第三回)

こんにちは、マー君です。

前回の執筆から随分と時が経ってしまいましたが、頭の中はずーっと、「どんなこと次書こうかな?」と、思いを巡らせていました。

ところで、冒頭にある写真、実は、マー君そのものだって気づいてたかな?
恥ずかしいからやっぱりお顔は全部出せないけど、少しでもこのnoteを読んでくださった読者のみなさんに、マー君自身がどんな風貌なのか妄想してもらえれば嬉しいなと思って、リアル写

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27歳まで親に携帯代を払わせて、29歳まで実家ぐらし、好きな本は「途方に暮れて、人生論(著:保坂和志氏)」。こんなこじらせな僕でも、渋谷IT系ベンチャーのジェネラリストとして、なんとか体裁を保ち、世界大会にも出場できたいくつかの理由 (第二回回)

こんにちは、かるわざマー君です。
前回のnote投稿では、初投稿にも関わらず、結構な感じで、ネットを騒がせられたんじゃないかなって思っています。

なんせ、知らない人から「スキ」を3つももらったわけですから。
人生で告られた回数を一晩で超えるってなかなかじゃないかなって。

さて、一部の方からは、第一回の投稿について、「本文の内容が、題名の核心に全く突いていない」という厳しい指摘をいただきました。

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27歳まで親に携帯代を払わせて、29歳まで実家ぐらし、好きな本は「なぜこんなに生きにくいのか(著:南直哉氏)」。こんなこじらせな僕でも、渋谷IT系ベンチャーのジェネラリストとして、なんとか体裁を保ち、世界大会にも出場できたいくつかの理由 (第一回)

はじめまして!かるわざマー君です。
僕がこのnoteを始めた理由は、親友の一人にオススメされたから、ということと、題名にもある通り、若干のこじらせからくる発想でいうと、このご時世、やっぱり「個」、ワールドワイドウェブに発信していかないと、時代に取り残されてしまうから、なんかやってみようぜ!という想いから、スタートしてみました。

さて、1本目記念のnoteということで、まずは、マー君の人となりを知

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