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僕たちが創り出す「新しい消費体験の文化」

僕たちのビジョンは「個人の価値が評価される世界を創る」こと。
そして、ミッションは「評価経済社会の実現」だ。

僕たちは、それらに伴い世界に新しい文化、日常にナチュラルに溶け込む「当たり前」を作りたい。そして、新しい見えない価値を可視化し、僕たちの影響力の価値を気づくことで、自分の好きなことを発信していくうちにファンが集まり、さらに影響力がつき、Follopによってもっと好きなことや新しい挑戦に挑むことができたらいいなと思っている。

そんな思いで、このFollop(@Follop_jp)を作っている。

このサービスを簡単に説明すると、
SNSで写真をシェアするだけで一瞬にしてキャッシュがもらえるアプリだ


ユーザーはSNSでの投稿によってキャッシュがもらえ、その投稿によって企業が認知度や集客力を高めたりできる。

つまり、マイクロインフルエンサーのマーケティングプラットフォームである。

※マイクロインフルエンサー=1万フォロワー以下の一般人など

僕たちが創り出したい新しい文化とは

今の消費者の消費行動は僕が予測するにこんな感じなんじゃないのかと思う。

「新しいものを買うときはAmazonを使い、それが不要になればメルカリに売る」

すごいいいエコシステムだ。環境にとっても、消費者にとっても。

僕たちは、そのシステムにナチュラルに溶け込みたい。

理想はこうだ。

「新しいものをAmazonで買い、FollopでSNSに投稿してお金をもらい、さらに不要になればメルカリに売る」

これは結構ナチュラルで当たり前になるんじゃないのかと本気で思ってる。
実際にマーケットはどんどん大きくなってるし、広告がSNSに変わっていってるのは、ウザい広告よりも消費者の自然な声や評価が一番信頼できるという認識に移り変わっているのも事実だと思う。

それに、もっとすごいのは「体験」という領域にも参入でき、無限大の可能性が秘められているということだ。基本的に、写真が撮れれば何にでも商材になりうる。(ただ相性が悪いものはある。例えば金融系など)

また、SNSの拡大も随時していくつもりで、テキストと相性がいいならTwitter、大人向けならFacebookなどでも可能になる。

そのためには、ユーザーターゲットの選定、それから導き出す掲載企業の選定などを徹底的にしなきゃ、熱狂できるサービスは作れないと思う。

僕たちのターゲットは、「10代後半〜20代前半の若者たち」だ。

そして、掲載企業の基準は、最初はインスタのみでの展開なのでとりあえず「フォトジェニックなのかどうか」だ。

グルメやアパレル、コスメ系、ECサイト、体験系(アクティビティ、旅行など)が想定される。


将来は、たくさんの人がSNSを通じていろんな体験を通じて、個人の価値が評価され、見えない価値を可視化したい。

そんなことを考えながら、着実に軌道修正しながら学び、そして歩み続けます!

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Follopは7月末〜8月頭にアプリのリリースができそうです!
まだ事前登録していない方、オンラインコミュニティに入りたいという方以下からお願いします!

オンラインコミュニティ⬇︎
https://www.facebook.com/groups/1168508529963349/


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とみー|Follop代表

Follop Inc. 代表取締役CEO|インフルエンサーとお店をつなぐプラットフォーム @Follop_jpを開発中│アメリカのテキサスで「留学×起業」してた21歳の大学生|新しい挑戦」が誰でも出来る世界を創りたい。
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