「書く」を武器にメシを食っていきたい人のためのコミュニティ【書くメシ】が目指すこと

「書くメシ」代表の川添です。

このたびエンジニア×講師のハイブリッドSEの 佐々木 基之くん(@moto_ssk)とともに、「書く」を武器にメシを食っていきたい人のためのコミュニティ「書くメシ」を立ち上げました。

このコニュニティは、単なる書くスキルを上げるだけでなく、そこに「編集」や「マーケティング」の要素を取り入れて、読み手の行動変容を起こすことを目的とします。

このコニュニティは2018年8月にスタートし、現在は約50名のメンバーが、同じ釜のメシを食って切磋琢磨しあっています。

ちなみに僕自身もブログ等の情報発信を通じて、自分を知ってもらう機会をつくり、地方在住ながら国内外いろんな方とのつながりをもたせていただき、楽しく仕事することができています。

書くメシでは、そのあたりの実体験やノウハウも共有していきます。

✍ビジョンは?

「書く」を基点に、読み手の行動変容および書き手の自己実現を目指す。

✍どんな人向けか?

・書くを武器に食べていきたい人
・書くことで社会に貢献したい人
・自分(または自社)のメディアを運営している人
・ブログやSNSで効果的に情報発信したい人
・書く力に加えてマーケティング力を鍛えたい人
・情報を編集しオリジナルコンテンツをつくりたい人
・note等でコンテンツをオンライン販売したい人

✍なにをするのか?

・抱えている課題やノウハウの共有
・成果物に対してメンバー間で意見交換
・月イチでリアル勉強会(必要に応じてオンライン)

✍「書く」を基点とした書き手の自己実現へ

「書く」を磨き、文章一本で的確に伝えるスキルを磨くことで、たとえば営業であればその都度アポをとって会ったり、毎回電話で打ち合わせしなくてもよくなります。

つまり時間と空間を相手と「同期」しなくてすむわけですから、可処分時間を多くつくることにもつながっていきます。

スキルが上がるほど、自分の時間もコントロールしやすくなるため、

・ライティング案件をオンライン受注して稼ぐ
・自分のブログ記事を書いて稼ぐ
・本を書いて出版する
・ライティングスクールを開講する
・ノウハウを「note」で定期課金して販売する

など、収益モデルにも幅が出てきます。

とくに「note」のようなコンテンツ課金による収益モデルは、いくら販売しても限界費用ゼロであるため、利益率も驚くほど高くなります。

「書く」を基点に、時間的余裕や経済的なゆとりが生まれることで、さらに自分が好きなことや得意なことへと再投資ができる。

書くメシを通じて、そんな自己実現を目指してもらいたいと思います。

✍ メンバー募集中!

2018年8月に始まったこの「書くメシ」ですが、現在は約50名のメンバーが、同じ釜のメシを食って切磋琢磨しあっています。

詳細および申し込みは、下記の「申し込み専用ページ」からお手続きをお願いします。


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