僕が「美容師に疲れた時期」の話


「美容師ってブラックだよね」

「給料安いよね」

「離職率高いよね」

美容師業界では、このような言葉が一般の人にまで浸透するほどに、美容師の超ブラック労働は常識になってきました。それもそのはずです。

実態が『超ブラック業界』だからです。これが地方になればなおさらです(都会も地方もブラックですが)。僕が務めている美容室は、和歌山の田舎中の田舎、ど田舎の美容室です。

美容師に疲れた時期の思いや考えを、言葉にしているので、もしかしたらというかほぼ確実に言葉が強くなっているために、あまり見たくない人もいるかと思い有料にしました。

「美容師のくせに」

「お金よりも価値提供だ」

って言う人は見ないでくださいw

見たい人だけ見れるようにしているnoteですから。

※注意事項
こnoteは美容師に対して、努めた会社(美容室)の不満をリアルに書いています。しかし雇用して頂いた会社には感謝はしていますし、今の僕がいるのはたくさんの人達のです。ただの不満を書いているだけではありません。

始めにお伝えしますが、

美容業界は素晴らしいです

ぼくが美容師に疲れた原因は、「人」と「会社」です。

このnoteでは不満を垂れ流しているだけではなく、今の現状に苦しんでいる人と共感し、すこしでも今の状況から脱出するキッカケになればと思って作ったnoteです。


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僕が「美容師に疲れた時期」の話

岸 和希「美容師2.0」(複業ブロガー)

300円

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