田んぼの会

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ノート

田んぼの会 除草と虫の観察

朝は雨が降りましたが野外活動では雨も止んで活動日和

朝のヨーガから朝が始まりました。

みんなで昼のおにぎり作り

はじめの会

歩いて田んぼまで出かけます。

泥をすくって川の水で洗い

用水路で洗います。

パットにとって観察をします。

イトミミズやゲンゴロウ いろんな虫がいます。

図鑑を見ながら観察

矢口さんの奥さんの差し入れのお赤飯に舌鼓

観察の後で除草作業

5月に植えた稲も大

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田んぼの会 田んぼの様子

だいぶ分蘖して育ってきました。

田んぼの様子です。米ぬか 大豆クズの投入であまり草は生えていません

こんな感じです。来週1回目の除草に入ります。

田植え第2弾終了 あとは苗間仕舞い

最後の2畝の田植え 午前中に終了
明日から除草です。
冬期湛水の水の量が少なかったので結構草が生えています。冬前に米ぬかの投入しなかったのも悔やまれます
自然農での草刈りを思えば楽勝?かなあ
朝一番で取り組もう

終了だよ

お疲れ様でした。

究極の自然米 田植えで繋がる

究極の自然米 田植えで繋がる
田植えのお手伝い募集中です

6/3-7日 月ー金です
現代版結いメンバー募集です

https://www.facebook.com/events/309338616663562/?ti=ia

素敵ないいことを始めよう 『シャンティクティ結いクラブメンバー』募集

シャンティクティでは自給用に2反歩の田んぼをやっています。

冬水田んぼ 冬期湛水で昔のように苗間を作り手植えでハザがけ米を作ります。
今はみんな機械でできる便利な世の中になりましたが 人が助け合う世界が失われました。そこで『結いクラブ』を作り助け合いメンバーを募集します。

田植えウィークは6月3日(月曜日)から7日(金曜日)です。

●お互いの労力提供
農作業を手伝い合う本来の結い
農作業

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田んぼの会田植え

晴天に恵まれた1日でした。

田んぼの会田植えです。

講師の矢口一成さん 無農薬に取り組まれて20年になります。

矢口さんの苗間まで歩きました。

18枚のポット苗を車に積んで田んぼまで歩きます。

田植えびくに苗をとって田植えが始まりました。

旧暦の鯉のぼりが北アルプスに泳いでいます。

6畝の田んぼに白毛餅の苗が植えらてました。
9時くらいから始めて11時位にお小昼

矢口さんの奥さんの

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田んぼの会収穫祭

絵本をよんで田植えから草取り稲刈りを振り返ります

紅葉がすすんでいます
先月稲刈りしたお米を脱穀

足踏み脱穀機で脱穀です。

子供達大活躍

レイラもチャレンジ

お米の籾殻取り すり鉢すりこぎでチャレンジ

残ったお米は割り箸でしごいて取ります

風を送って風選 玄米が取れました。

脱穀したお米を入れて風を送って選別します

唐箕で選別
脱穀した籾には、稲の葉や藁くずが混ざっています。こ

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田んぼの会白毛餅米脱穀

天気に恵まれ矢口さんとハザかけ米の脱穀

ハーベスターは6畝のハザガケをあっという間に終わらせました。

ハーベスト袋 9袋くらい採れました。

モミ ハーベスト袋 37キロ 白米にすると25キロ
ハーベスト袋9袋とれたので
9×25キロ/60キロ 3.75
/0.6反→6.25俵

田んぼの会 稲刈りハザガケ

絶好の稲刈り日和 15人で稲刈りです。
田んぼの会で田植えをして草取りをした
6畝の田んぼ 前回の台風でねてしまいました。白毛餅という背の高くなる品種でまぼろしの餅米と言われ伊那の地方で細々と作られていました。
信州上伊那地方で大昔から作り続けられている、農家秘伝のおいしいもち米「白毛もち米」です。
白毛もち米は、収量が少なく作りにくい事から絶滅寸前でしたが、味のよさのため、上伊那の農家が自家用に

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6日後のシードボールの様子

福岡正信メモリアル粘土団子
その後

以前の記事
https://note.mu/kenjiusui/n/n5ceaa9c8033a

葉物類と麦かなあ

葉物類と豆

葉物類

崩れてしまった粘土団子
これからどう育つか楽しみです。