健やかに生き、健やかに死ぬとは

2019.7.19
33人も亡くなるという悲惨な事件がありました。健幸外来を始めて30年前、ある本に書かれていた「健やかに生きること、健やかに死ぬことが健幸」という言葉に衝撃を受けました。医師はどうしても死を医学的に捉えてしまいがちです。人の死は科学的現象と魂を持った人生の終焉と捉えるようになりました。一時は医療関係者から横倉宗教と揶揄されましたが、最近ようやく理解され出しました。生きることも死ぬことも宗教でも医学でもなく健幸科学なのです。(今朝の院長の独り言)

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当サロンでは医院長が認めた健幸の達人たちが、サロンに来てくれた方々が健幸に生きる脳力と生き方の美学が、身に付けられるように様々なプログラムや塾を行っています。忙しい生活の中で自分をないがしろにしていませんか?わたしのNOTEがお役にたてたらうれしいです。

人生か変る今朝の院長の独り言

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