健・幸・美の美について

2019.7.26
脳の内分泌学が専門だった私は、人の健幸を脳で捉える事ができました。川の上流にあるのが脳です。生きる能力も脳に存在します。そして生きる能力を実現した動物としての「ヒト」の健康を「人」の健幸にするには「美」が必要です。美容ではなく「人が生きるため美学」です。ここで初めて人間の健幸が達成します。日々の日常茶飯に美学を見つけたのが茶道です。あとは健・幸・美の「幸」です。明日「幸」を喋りましょう。(今朝の院長の独り言)

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

【健康に生きる脳力・美学を見いだす】80kgあった医者...

当サロンでは医院長が認めた健幸の達人たちが、サロンに来てくれた方々が健幸に生きる脳力と生き方の美学が、身に付けられるように様々なプログラムや塾を行っています。忙しい生活の中で自分をないがしろにしていませんか?わたしのNOTEがお役にたてたらうれしいです。

人生か変る今朝の院長の独り言

開業以来、毎日書いてます。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。