遠くの視覚と「今、ここ」の身体性のコントラスト


note(ノート)の方では、できるだけproactiveなことを書きたいと思っている。

 遠くに行こうと思ったら、到達点を思ってインスパイアされることは大切だけれども、一方でそのことに圧倒されてしまってはいけない。

 まずは足元の一歩いっぽを見つめていかなくてはならない。
 
 視覚ははるかな山のいただきが見える。見えないものも見ることができる。

 だけど一歩いっぽの身体性は「今、ここ」でしかなく、遠くの視覚と「今、ここ」の身体性のコントラストを引き受けることが大切なのである。

とりあえずこうやってメモしておきます。

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茂木健一郎

脳科学者。作家。ブロードキャスター。

コメント2件

おはようございます
ああ、あんまりお好きではないのですね、まぁいいか。
私は最近精神科医に「現実的すぎるッ!」って言われましたが要するにカードの支払いがたくさんきててゆうちょからおろして入金しないといけないから外出させてくれって言った時にそのクソ医者は交通事故にあったら外出できない、それとおなじだ言うんですッ!
まず前職のブライダルの会社もクビになりました。
このように社会的な生活を破綻させるためにッ!
私がどれだけ理不尽な権威をかさにきた陰湿な嫌がらせをされ続けているかわかっていただけますか?
今一番聞きたかったお話です。ありがとうございます🙇
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