世界旅小説イタリア編『靴磨きとワイングラスを持ったジョセフィーヌ』

今度の舞台はイタリアのボローニャ。

※有料記事です

イタリア人は誰も彼もが生粋のイタリアっ子。日本にもかつて「てやんでい」と鼻をこすり上げる江戸っ子がいたように、イタリアには口説き口説かれるイタリアっ子がいるのです。

イタリアのいろんな街を旅しましたが、中でもボローニャはイタリア感がダントツ。

ぜひエスプレッソを飲みながら読んでほしいです。

小説のあとには編集後記もあります。この小説を書くに至った出来事や経緯について書きました。

ご覧あれ。

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世界旅小説イタリア編『靴磨きとワイングラスを持ったジョセフィーヌ』

ケン

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ケン

世界旅小説

2年4ヶ月に渡り、世界を旅しました。旅をしながら感じたことを短い小説に書いてきたので、ここで公開します。
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