ジロー

家族と自然と弓と歌と喫茶店。妻1人子ども3人。地元高知の自然が大好き。作詞作曲なんかも少し。喫茶店は僕の大切な隠れ家。 30代に入り目まぐるしい日常を過ごす中、湧き上がる直感にロジックを与えて記録に残す。 サブの肩書 エコピープル。緑サポーター 。防災士。弓道四段。

絶望の向こう側

大きな決断をしなければならないときは,いつも急だ。これは僕の無計画性なのか。はたまたお人好しな結果のありさまなのか。けれど,それでもこれまで何とかやってこれた。...

堰堤の夕陽

words:ジロー 帰りたくない理由を探してる 何かを期待していたのか それともただの優しさか 夢は見せない ただ楽しい思い出だけを残して あなたに見せたかった景色 ...

friends

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title Friends words ジロー music Jitter Butter サイハテにいたって どこにいたって 訳分かんなくなって 迷ったって どこにいようと 何をしようと ここにある...

201Q

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itle 201Q words ジロー music ジロー 渚を駆けるやわらかい風は 冷たくなった頬をかすめて 苦い記憶をぼかしてくれる きみの目に映る景色は何色なんだろう ひっ...

ルーツを辿る③

気が遠くなるような昔の記録。 数年前,父親の実家の蔵に曽祖父が残した書籍や手帳の類を引き取り自室の本棚にしまっていた。先日,何気なく一冊の手帳を手に取りパラパラ...

人牛倶忘

今年に入って何かと忙しく,弓を引くひまも本も読むひまも無かった。ようやく先週末あたりから時間が取れるようになり,今日はいつものとおり過ごすことができた。忙しいと...