Koukei Meifuku

何故隣の二人連れ
親父の声がどんどんでかくなる

女を口説きたい様なネタでも無さそうだけど
大きな声の明るい親父の印象は

何が普通か でも女性と二人で飲むときは
気持ちの準備はしてるか

そうなると嫁は何星人

あーーやかましい
話がつまんなくてもサテンの小僧が良かったな

対話

持病化したような鬱
これまでと違うようだけど行為は同じか

経験的に早めに対処出来たようで今週には職場復帰のPLANなのだが

本を探してKINDLEを探って

東浩紀
サイバースペースはなぜそう呼ばれるか+

宇野常寛
ゼロ年代の想像力
母性のディストピア

途中で読めなくなったり
曖昧だった中身が今は沁みる様に読める
平行して進めている

鬱の原因だと思っている孤独への対抗なのか

落合陽一

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忘れない事

物忘れで困る事は実は無くって
覚えているばかりに厳しい事がある

お前に会った時と
あなたが生まれた時の喜びだけは忘れないんだから

裏表又は良し悪し

節約モードで図書館を乱用
一月はもうすぐ二十冊になる
本が見つかれば我慢するストレスも無い
石川県の地道な都市だと
中村文則も夢枕獏も苦もなく借りれる
金沢でも無理なんだから
田舎も良いところがある

病気
鬱になるのも今年の再発は死にそうだった
そのリスクはあるとして
寒い環境 空腹な状況は避ける
積極的に休ませて仕事への不安を取る
戻るきっかけを与えるのも大事
1ヶ月くらいしたら家から少し電車

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可能だろうか

定年が近い
日々の仕事にも影を落とす
今が嫌だから辞めるでは無く
長くやれる仕事につかなければと思ったりする
そうなると定年延長にしがみつくのは
愚かしいと言う考えも出る
やり甲斐と言う点ではどっちだろう
残った場合の疎外感は大きい
移るとしてもそんなに特別な自分なんて居ない

もうすぐ紅白も終わる

答えの有る悩みなんて無いし
答えが出なくても僕たちは朝目覚める