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【経験と感じ】PUBG終了(個人的に)

土曜日は最近の出来事の経験とその感じを書いています。

2018年の1年間ほぼ毎日PUBGというオンラインサバイバルゲームをやり続けました。個人的に満足したので、ここらへんで終了ということにします。いっしょに遊んでくれた私の知らない人たち、ありがとう。

PUBG(Player Unknown’s Battle Ground)というゲームは、同時にアクセスしている人たちと銃を撃ち合って、最後まで残ったら勝ちというルールです。2018年はこのゲームにハマってしまって、ほぼ毎日1時間前後、長い時には2時間くらいをこのゲームに費やしていました。壮大なる無駄ですね。まあ無駄だから気晴らしになるのですけど。

私は、インベーダーゲームからの世代ですので、基本的に撃つゲームが好きです。それでもこのゲームにハマったのは、相手が人間だからかもしれません(たまにボットも出てくるけど、最後まで残るのは人間です)。人間が操作しているので、その戦略や動きには人間臭さがでてきます。同時に自分の性質や考え方もあらわになります。そこが面白かったのでしょう。

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向後千春

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向後千春

早稲田大学人間科学学術院教授。博士(教育学)(東京学芸大学)。専門は、教育工学、教育心理学、インストラクショナルデザイン、アドラー心理学。ちはる塾主宰:http://cricenter.wordpress.com/

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