見出し画像

2021年の備前市長選(現吉村市長)   運動員に現金。             会計担当ら5人罰金刑

今話題の、備前市市長(吉村氏)。
昨年4月の備前市長選、当選した吉村武司市長だが、選挙運動を支援した運動員に現金を渡し、地区後援会事務所で会計担当者だった男性=同市、70代=が公選法違反(買収)の罪で略式起訴されていた。
「岡山簡裁から罰金50万円の略式命令を受けていたことが9日、関係者への取材で分かった。」と新聞等で報道されている。
詳細は、全国・岡山地方新聞等参照

市長は「意図的ではないと聞いているが、非常に残念という言葉に尽きる」と話している。(管理能力が問われるのでは?)

吉村市長

備前市行政の不可解な問題の追求。

本誌でも以前、紙面発行した記事内容をご覧になられた方々はお解りかと思いますが。
備前市の行政運営は、どうもキナ臭いところが多々、有るのではないか?
と言う内容の話を聞きます。
現在、取材を進めておりますが、市の対応は、冷ややかなものです。

備前市市民の想いが届く行政、明るく健康的な市政がきちんと行われているのか?市議会議員の本質、資質が問われる正念場です。

現在、本誌でも注意深く注視しながら、取材を進めております。
近日中に、本誌で取り上げた問題も掲載致します。

これまでの経緯をお知りになりたい方は、

過去記事をご参考下さい。
また、どんな些細な情報でも結構ですので、
お知らせいただければ、取材にお伺いさせて頂きます。
よろしくお願い申し上げます。

(過去記事)



この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?