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学生最後の夏

皆さんこんにちは、人間なんてみんな裸になっちまえば何も持っていない。どうも西田です。

僕は今年の夏が学生として迎える最後の夏らしい。これといって学生に思い入れがある訳でも未練がある訳でもないが学生が終わるのはなんだか儚い。

特にこれといって何か企ててる訳ではないがやろうと思えば何でも出来る。

幸運なことに私たちは非常に恵まれている。明日インドに行こうと思えば行けるし、明日全ての仕事をキャンセルして寝ていることも、勉強することも友達と飲んだくれることも出来る。今気づいたのだがパスポートの期限が切れてしまった気がするからインドは行けなそうだ。

自分の時間を何にでも使うことが出来ることが学生最大の特権だろう。

しかしその特権の意味を履き違えてしまうとただ存在価値のない人間になる。

僕が思う大学4年間は自分の時間を自由に使い自分の価値を最大限高める為に使う期間だ。

サークルに明け暮れるでもバイトに明け暮れるでも部活でもなんでもいいが。

自分の人生は自分で決めるものであって他人に決められるものではない。ましてや他人に評価される筋合いなんてこれっぽっちもない。

時間の使い方は自分で決めるものだ。そしてこれで良いのか悪いのかは自分が1番分かるはずだ。

だがこんな話はどうでもよくて、ただ帰った家に橋本環奈がいればどんな人生だろうが不満はないだろう。

それではまた明日。


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こんなしょうもない記事読んで頂きありがとうございます!幸ある日を!
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だーにし

某私大4年です。別に誰かに読んで欲しいとかではなくてただの自己満です。一発書きなので誤字脱字セクハラはご容赦ください。徒然ブログ。ちなみにトプ画は本人ではありません。春から外銀。
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