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ひめちゃんボイス

すべての若き野郎ども、どうもボクちゃんです。
お元気でしたか?ボクちゃんはそれなりに元気でやってます。
前置きが長いと「蛙化したわ」とか言われそうなので早速本題にいきます。

↓本題↓

今回もちょっとした思い付きなんですが、自身のについて少し話そうかなと思います。

ほな一回聞いてみよかな。
ちなみに普段から僕の楽曲を聴いてくださっている方やライブを観てくださっている方、僕の歌声ってどういう印象ですか?
まあそれぞれ意見はあると思いますが。

今時ウケそうなハイトーンボイスで歌えるほど声は高くないし、かといって低くてダンディな感じの声質でもない。声域でいうとごく普通なんですよ。
声量もあるほうじゃないです。もともと声小さいし(笑)
ただ自分の歌声を自分で聴いて、ほんとにこの声で良かったな、ありがたいなといつも思います。
まあ、僕から言えるのはそれくらいかな。これ以上語るのも面白くないし。あとは実際に僕の演奏や楽曲を聴いてみて。めんどかったらLINE通話したげる。
今までボイトレもレッスンも受けたことないし、正しい発声方法とかなんたらかんたらはよくわかっておりませんが、この声は絶対僕にしか出せない。これがひめちゃんボイスだ。
でもね、ライブハウスで共演者の方々の歌声も聴くと、皆様の歌声も本当に素晴らしいなっていつも感じてます。それぞれ芸術性や個性があって、“これが正解”っていうのが無いあの感じ。人の声ってやっぱり素敵だなって思います。

僕実はもともとギタリスト志望(ベーシスト志望の時もあった)やったから歌う気はあんまりなかったし今歌い続けてるのが自分でも不思議に思う時があります。やけどいつからか自分で作った曲を人前で演奏して歌うという行為が快感になったんですよね。まあ快感っていうより性癖?
カラオケとかは未だにちょっと恥ずかしいけど(笑)


姫野光太郎・・・大阪府出身のシンガーソングライター。14歳か15歳の時にギターを弾き始め、18歳のときにはじめてライブハウスに出演。大体この頃から作曲もはじめる。まあなんやかんやありまして今に至る。


↓姫野光太郎のSNSやYouTubeなどは↓

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