メモ(日々のことつれづれ)

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ノート

水耕栽培をはじめてみています

まいた種は全部同じだったけか…と不安になるくらい芽の状態というのは似ているんだなあ…と思った1ヶ月弱前。大きくなってきたなあ。とにやにや毎日眺めて気がつけば、これ…熱帯魚泳いでても違和感ないね…みたいなことになっていました。もりもり。すごい。
植えたのは最初からついてたなんとかレタス(サニーだったかな…)それだけでは寂しいのでサラダ春菊と水菜の種をスーパーで買って、その後ご近所さんがルッコラとバジ

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サンドイッチについて

理想的なサンドイッチをささっ、と作れる人になりたい。なりたいけど理想的なサンドイッチ作れる環境ってすごくぜいたくな環境だと思うのです。レタスにトマトにハムにたまごきゅうりにチーズ、もう少しぜいたくになるとアボカドとかエビとか。なによりサンドイッチ用にできる薄切りだったり素敵な感じのパンだったり。揃えると結構ぜいたくなのです。レタスもきゅうりもトマトも冷凍に適してない食べ物(ですよね…?)だからスト

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寒い日のたのしみ

温かい珈琲が飲みたいな。と朝からようやく思える気温になりました。(とか書いているとまた暑くなったらどうしよう)寒いのは苦手だけれど寒いときにあたたかいものを飲むのはとても幸せな気持ちになるので好きです。
大好きなお姉さんからお誕生日のプレゼントだよ、と司辻健司(つじの字はほんとは点がひとつのしんにょうです)さんの越前焼のカップとソーサーを頂きました。箱を開けて目に飛び込んでくるきれいな色と、やわら

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夏休み。

後ろから走ってきた男の子が、向こう岸の友人たちに手を降った後、そのお友達たちが、おーい!とか、おっ、きたきた!とか、走ってる~>w<とか動きだけで感情がにじみ出ていて、この男の子はさらに走りを加速するというね。「ぼくの夏休み」みたいなタイトル付けられそうな光景を朝から見れてすごく心がうふふとなりました。
カバンもなにも持っていなかったからほんとに近くのお友達で、あそぼーってなったのかな。土手をすぐ

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日々のあれこれ

電線の上に珍しい子(小さな真っ白い鷺)がとまっていたので思わずニヤッ
。とする。時々、民家の屋根にも止まっていて、ほう。となるけれど、鷺が屋根に止まると良いことがあるよとかそういう言い伝えはないのかな。
7/12日に少し書いたように、あれからもどんどん川辺の木々が切られてしまっていて、寂しい気持ちとそこにいたであろう生き物たちはどこへ。
荒れたところをきれいにして、植物的にも風通しよく、みたいな計

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お月さまとなまえのわからない虫のこと

眠る場所を変えたらお月さまがよく見える位置になりました。電気消して眼鏡取って、おふとんに潜り込んだらとても窓の外が明るくて、黄色いまんまるがドォン。と浮かんでいる。今日のお月さまはずいぶん大きいんだなあ。大気の影響かな?とか思ったけど、眼鏡外したからだった。と気づいて、眼鏡をかけたり、はずしたり、片目をつむってみたりいろいろ試しているうちに窓からは見えなくなっていって、ああ、地球はまわっているんだ

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「天の川」羊羹と芋けんぴのこと

去年知ったときには販売が終わってた羊羹「天の川」(京都匠 七條甘春堂さん)そごうのあちこちの県のお菓子売ってるコーナーにあってびっくり。すごく…すごくきれいでおいしかった。天の川だった。
満天の星空を見たいのだけれど、満天の星空を見れる山へ登る勇気もなく、星をみようぜツアーに参加をする勇気もなく、車も運転できないので、自力では難しそう…と思いつつ、いつかみれたらいいな。

星空といえば、兄のCAP

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野の花もりもり

芽吹く緑の中に小さな野の花がとてもキラキラしていて、足元に星空があるなあ。と思うのは春に咲く野の花だけなのよね…と毎年思います。歩いていたらモッコウバラが咲き始めていました。もこもこ。

ホットケーキの日とおやつのこと

気づかず通り過ぎてしまうことの方が多いのに毎年気にしているわけではないけれど今年も目にとまったホットケーキの日。
ホットケーキとパンケーキの違いがよくわからなくて、パンケーキは、まあ…薄めなのかな?ということにしている。

ドラえもんにでてくるパンケーキがいつもおいしそう。栗まんじゅうもおいしそうで好き。(大量に増えてしまった話のやつ)
あこがれのドーナツは、「こんなこいるかな」のもぐもぐが食べて

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