月刊マガジン下関優勝戦

徳増選手vs江口選手
追い風水面で江口選手の差し抜けは少し可能性は高くなるが基本は逃げからで徳増選手の敬礼ゴールが見られると思います。
江口選手が差して、吉川選手が捲り差し。
馬場選手が2番差しで、新田選手が自在に。
小林選手は最内。

本命
1=2-346
で逃げメイン

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