中古ドメインの選び方@中古ドメイン販売屋さん


※noteの内容に入る前に・・・

当noteが気になっている方のために参考になると思うので、実際に購入してレビューしてくれた方をご紹介しておきたい。

中古ドメイン選びに関しては、かなりの経験と知識をお持ちのようなので、非常に興味深い内容になっている。

ただ、これは自身のライティング力不足によるものだが、何点か誤解を招いている(こちらの意図が伝わっていない)部分があったので、その点だけここで追記しておきたい。

この追記を「前提」として、続きのnoteについてを読んでもらえると、本当にこのnoteが自分にとって必要なものなのかどうかを判断しやすくなると思う。

noteの宣伝方法(無料導入部分)について

まずは「買ってほしくない人」のくだり。

本noteでは、

ドメインを大量買いが出来るレベルのアフィリエイタ―には、このnoteを手にしてほしくない。(本当はそういう層の人たちにセールスしたほうが、こっちも儲かるのだが。)

と書いている。その部分に対しての指摘で、

いやソレは盛りすぎではないでしょうか。あまり気にせず大量買いする人も流石に経験値溜まってて独自のフィルターのかけ方があるので、このnoteもちょっと参考にする程度。というかガチで大量買いする人はそれこそ毎日数百個~数千個の中古ドメインを探し出してくる独自クローラーとか開発できるプログラマーをバックに抱えてるイメージ。全然競合しないでしょ。。。それ8桁の人なら周り見てても分かってるでしょ。。。

とあるのだが、ここは少し意図が伝わっていなかったようで、

ドメインを大量買いが出来るレベルのアフィリエイタ―

という部分は、中古ドメインに非常に詳しい人、という意味ではなく((中古ドメイン選びは素人だが)潤沢な予算を持っている人という意味だ。

中古ドメイン販売屋さんのヘビーユーザーは当然独自の指標で取得するだろうし、独自クローラー云々の人は、そもそも中古ドメイン販売屋さんに来ないというのは当然。

ただ、これまで中古ドメイン販売屋さんを使ったことがないし、ドメインの選び方もよくわからない。でもある程度予算はあるから、これを機にまとめ買いを・・・なんて人がこのnoteの基準でドメインを大量取得してしまうと、それ以外の人が困るだろ?だからそういう人は購入しないでくれ・・・ということが言いたかっただけだ。

と、自分で書いておきながら、ぜんぜん伝わる書き方になってないよなと反省。

そして今更ながら、このくだりは不要だったかな、とも思う。


それと、

もっと堂々と売って欲しかった。

とのご指摘もあるのだが、大量に売って儲けるつもりがあるなら、最初からもっとゴリゴリのライティングテクニックを使って書いている。

ただサポートを付けた以上、無駄に煽って買ってもらっても後でこちらが困る(面倒な人が増えるだけ)。正直20人、30人とか来られてもパンクする可能性がある。だから売れすぎても大変。

だから、「買ってほしくない人」も明記し、価格的な購入ハードルも高く設定した。

ただそうしたうえで、そのハードルを越えてくる人というのはおそらく、

「中古ドメインをしっかり選べるようになりたい!」

と本気で思っている人だろうから、そういう人なら喜んでサポートしますよというスタンスだ。(noteを読んだだけで完結するものでもないので。)

もしnoteで儲けるなら、もうちょっと値段を下げてでも、多くのユーザーを獲得し、そこにバックエンドを絡めて・・・とでもすればいいのだろう。そんな気はさらさらないし、それやるならサポートは付けない。


中身について

中身についても、いろいろご指摘を受けているので、それについても書きたいと思う。

1万円という価格はnote代というよりサポート代と割り切った方が良い。

どう捉えるかは購入者の自由だが、このnoteに書いているのは

「中古ドメイン販売屋さんで、よい中古ドメインを見つけるための基準」

に関する情報。それが不要なのであれば1万円は無駄にするからやめておいた方がいい。


絶対もっと詳細に書ける部分(運営履歴の良し悪しとか)があるのに省いている(恐らく複雑にならないようにという配慮。複雑な部分はサポートに期待)から

これはおっしゃるとおり、いくらでもまだまだ深堀は可能。ただそうしなかった理由は後述。あ、サポ―トで聞いてくれるのはそれでもかまわない。


対象がビギナーの割にラッコさん推奨なのは予算的にどうなんだろう?

これは確かにそう。「予算」だけを考えれば、自分で取得するのが一番いい。だからある程度予算がある人を対象にしているというのもある。

中古ドメイン販売屋さんを推奨したのは、大量の(インデックスすることが確定している)ドメインをまとめて精査できるという「利便性」の部分が大きい。(もちろん業者としての信頼度も。)

もっと安く・・・というのを希望する人は、このあと追加する無料(原価)でドメインを取得する方法を参照してもらえればよいと思っている。


兼業ビギナーが平日朝10時に飛びつける?

まぁ無理な場合が大半だろう。だからそれは「できれば」レベルの話。仮にその時間が無理でも、精査することは可能なので。


個別事例が無い(※これは無料部分で前提として書かれてる)

このnoteは、中古ドメイン選び初心者向けということで、その選定方法をなるべく「シンプル」に伝えようと考えて作成した。

本編にあるとおりの基準で、しかもポチポチと条件検索をしていけば、自分とほぼ同じ基準で中古ドメイン候補たちを選び出せる。

(※詳細数字は有料エリアで開放)

入力箇所はたったの8か所だけ。ここに指定した数字を入れて検索する。そしてその後の個別精査も必要最低限の部分だけ見る。

当然もっと複雑に、個別事例を交えながら解説することもできるが、それだと結局初心者を迷わせてしまうことになりかねない。

それも伝え方の問題で解決するかも知れないが、自分としては「これくらいシンプルな方がわかりやすいだろう」という判断で、細かい部分は割愛させてもらっている。

おそらくこの基準で選んでいると、いろいろ疑問が出てくることもあるだろう。そうなったときに「サポ―ト」を利用してもらい、個別の事例を経験値として蓄えていって欲しいと思っている。

これが最初から個別事例を掲載しない理由になる。


ドメイン取得後のデータの取り方が無い←反省の仕方が分からないため非効率

これの意味がちょっとわからなかったのだが、結果的にどのドメインが強いのか?というのをどう見分けるかという話だろうか?

だとすれば、それについては追加の「中古ドメインを使った戦略的アフィリエイトマニュアル」にまとめたいと思っている。


・・・というわけで、レビュー記事内で「こちらの意図が伝わっていないかも?」と思われる部分について書いてきた。

しかしあらためて感じたが、文字ですべての意図を伝えるのは本当に難しい。

ツッコミを受けてみないと、「あー、そういうふうに伝わっているのか…」というのもわからないことが多く、今回のレビューは自分自身としても大変勉強になった。

みやえら氏には、この場を借りて感謝の意を表したい。

(本当は、もっと辛口でいきたかっただろうに・・・)


というわけで、上記を踏まえたうえで、なお本noteに興味があるという場合は、ここから下を読み進めてみてほしい。


---ここから無料エリア本編---

1.このnoteのこと

このnoteはこれまで中古ドメインに手を出したことがない、もしくは過去に何度か中古ドメインを買ったことはあるが、イマイチ選び方がわからないという「中古ドメインビギナー」に向けて書いている。

▼このnoteの対象者
・これまで中古ドメインを買ったことが無い人。
・中古ドメインを買ったことはあるが、イマイチ選び方がわからない人

それゆえ、

「ブラックバリバリで何年も稼いでるゼ!」
「中古ドメインなんて勘で何とでもなるゼ!」
「中古ドメインだったら毎日独自クローラー回して・・・」

みたいな猛者の部類の人は手を出さないで欲しい。
そういう人が読んでも、おそらく役に立たないだろうから。

またこのあとに書く、

「買わないで欲しい人」

に該当する人たちも買わないで欲しい。理由は後述。

ちなみに今回のnoteは「第1章」となっているが、
現在の構想では第2章までで完結にしている。

この第1章で中古ドメイン選びのノウハウは全て伝える。

そのうえで質問や相談が多かったものを
第2章として追加する予定。

なお第2章は第1章を購入された方には無料で配布する。
(※第2章単体の販売予定はいまのところなし。)


2.有料にする理由

このnoteは高い。そう感じている人もいるはず。(むしろそれが大半か。)

有料noteを販売すると白羽の矢を立てられるこのご時世において、
なぜあえて有料での販売にするのか?しかも、なぜこんな高額設定で?
このあたりについて解説をしておこうと思う。

▼有料noteにした理由

まず有料にしたのには、

というポリシーがあるから。無料で情報をばら撒いていい人ぶったところで、そのあと得する人は誰もいないということはわかっているからだ。

【寄り道】
ぶっちゃけ、無料noteを書いている人も、結局はその後のマネタイズをイメージしてるわけでしょ?もしイメージできてないならビジネスが下手すぎる。無料で人に喜んでもらいたいというのは、単なるその人の自己満足でしかない。

無料で情報を欲しいと思っている人も、(マネタイズを考えず)無料で情報を提供しようとしている人も、思考レベルは一緒。そんなんじゃ、ビジネスの世界では生き残れないよ。

「お金をもらうのは汚いこと!」
「有料での情報提供(note含む)なんてセコイし汚い!」


と感じているなら、一生稼げるようにはなれないだろうね。
お金は、それを汚いと思っている人の元へは入ってこないから。

実際、世の中で稼いでいる人は、例外なくお金が大好きな人ばかり。

ちなみに、

「お金なんか貰わずに、タダで誰かの役に立ちたい!」

っていうのは、稼いでいる人がいうセリフ。そのステージに立ててない人が言うことではない。

本当に誰かの役に立ちたいなら、有料でも満足してもらえるレベルの情報を提供し、そして稼いだお金でしっかり税金を払うべき。これが基本。

そして情報を得る側も、きちんとお金を払って情報を入手するべき。

「自分は無料の情報だけで稼げました!」

と言うのは、自分をスゴイと見てもらいたいだけでしょ?確かにそれはそれでがんばったなあとは思うけど、実は何の自慢にもならない。

「私はケチです。人の情報を『タダで盗んで』自分の取り分にしました!」

って言ってるのと同義だからね。本気でその情報主に感謝してるなら、きちんとその人の有料サービスに申し込んで、お金を使った方がいいよ。

・・・って、話が大きく逸れたので、そろそろ本題に戻ろうか。


有料noteにした理由の続きだが、今回のnoteでは、

自分流の中古ドメイン選び方

をそのまま公開している。実際に、ほぼこのままの基準で、今でも中古ドメインを選定している。

仮にその選び方を無料で広く公開すれば、当然それを見て選び方を真似する人が増えるだろう。

そうなるともちろん、

「自分が買いたいときに、そのスペックのドメインが売り切れ・・・」

という事態が起こり得ることが十分に考えらえる。

それでは困る。というわけで、有料にして購入ハードルを高めたというのもある。

▼1万円に設定した理由

そして、なぜ1万円というnoteにしては高額な価格にしたのか?ということだが、これは、

中古ドメインを使いこなすには、1万円のnoteを軽く買える程度の財力が最低でも必要。

という判断からだ。

noteのコンテンツ内では、決して高額な中古ドメインの購入を進めているわけではない。
(※note内では「中古ドメイン販売屋さん」からの購入を推奨している。)

とはいえ、1個や2個購入したくらいでは中古ドメインの恩恵を得ることは難しいだろう。(運よく当たることはあるかも知れないが。)

だから、せめて数万円程度の出費に耐えれるくらいの余裕が必要になる。

つまり、この価格のnoteを手に入れるのに躊躇するレベルなのであれば、結局ノウハウコレクトしてそれで終わってしまう可能性が大だから、買わない方がいい、こんなメッセージを含んだ価格にしている。

これが仮に¥500とかの設定であれば、多くの人が購入するかもしれない。

ただそのうちの大半は、読むだけ読んで、結局は中古ドメインを買わずにおわる可能性が大きい。そんなアコギな商売はしたくない。

だからこそ、

「1万円くらいは投資できます!」

と言えるレベルの人に手にしてほしいと思い、こういう価格設定にした。

背伸びして無理やり購入したところで、その後中古ドメインを購入する余裕がないなら全く意味がない。だからそういう人は買わないでおくことをおすすめする。(ノウハウコレクターになりたいなら話が別だが。)


まとめると

・無料情報では誰も得しない。
・ある程度の財力がないと、そもそも中古ドメインを買えない。

という2つの理由で、有料&高額の設定にしている。

「高いな」と思う人は無理して買う必要はない。
そういう人に「人数限定」やら「価格のつり上げ」やら、変な煽り方をして押し売りするつもりもない。

本当に必要だと感じて、しかも中古ドメインに投資できるレベルの人だけ
購入してもらえればと思う。


とはいえ、資金的には余裕で買えるという人でも、以下に当てはまる場合は購入をご遠慮いただきたい。


3.買わないでほしい(買う必要がない)人

普通、こういうのは「買ってくれ、買ってくれ!」とアピールするもんなんだろうが、このnoteについては、本当に買わないでほしい人には買ってほしくない。その対象者と理由をこれから書いていく。

▼買わないでほしいひと(1)すでに稼いでるアフィリエイター

このnoteはアフィリ(ブラック)初心者が、効率的に中古ドメインを選べるように書いたものだ。いわゆる中古ドメイン選びの基準となるもの。

仮に、中古くらい軽く経費で数十個~数百個買えてしまうという連中が、同じ基準でドメインを取得してしまったら、当然初心者たちに「その基準のドメイン」が行き届かなくなってしまう。

そうするとどうなるか。

そう、note販売者のこちらにクレームが来る。

「そんなドメイン売ってないじゃないか!」

と。

いや違う、売ってないんじゃない。
既に他の(稼いでる)アフィリエイターたちに取得されてるんだ、と言っても恐らく話は通じないだろう。

だからそういう面倒を避けるため、ドメインを大量買いが出来るレベルのアフィリエイタ―には、このnoteを手にしてほしくない。

(本当はそういう層の人たちにセールスしたほうが、こっちも儲かるのだが。)

▼買わないでほしいひと(2)100%当たる探し方を期待してる人

以前、中古ドメインの探し方を教えた連中の中に、

「その方法で買えば100%大丈夫ですか?」

と聞いてきた人がいた。

バカを言うんじゃない。そんな方法があれば1千万出してでも買っている。
(あれば教えて欲しい。)

とはいえ、このnoteも「中古ドメイン選びの解」という名を付けている。

ただこれは、絶対的な「正解」を伝えるという意味とは少し違う。

単純な「解」という意味では、うまくいけばそれが「解」なわけで、
ケースバイケースになりがちな中古ドメイン選定においては、
その「解」はいくつも存在することになる。

言ってしまえば

「買って使ってみないとわからない」

というのが究極の「解」なのではあるが、それだと中古ビギナーたちは足踏みをしてしまうだろう。

そこで「一つの解」として、こういう基準で中古ドメインを選ぶのを推奨しますよ、と伝えるのがこのnoteの役目だと思っている。

だから100%これで当たるというそういうことではない。
あくまで自分流の一つの解である。そこは理解したうえで購入を検討してほしい。

なお「じゃあ当たる確率は?」とか低次元な質問はおやめいただきたい。
(そういうのが気になる人も買わないでほしい。)


以上、このnoteを買ってほしくない人をお伝えした。


4.期待できる効果

あえて「効果」という言葉を使っているが、このnoteを買うことによって、
中古ドメインビギナーにどのような変化が起きるか(あくまで想像)も書いておきたい。

・中古ドメインを買ってみようと思える。
・中古ドメイン選びのストレスが軽減される。
・プロの目線で中古ドメインの精査ができるようになる。
・選んではいけない中古ドメインを見分けられるようになる。
・中古ドメインの無駄買いが(少しは?)減る。

まぁこんな感じだろうか?
こういう未来を望む中古ドメインビギナーたちの一助になればと思っている。

ただ繰り返しになるが、

「100%当たりのドメインを選べるようになる」

というnoteではないことを、改めてお伝えしておく。
あくまで自分流のドメイン選びの基準をお伝えするnoteになっている。


5.サポート

このnoteを本当に手にしてほしい対象者は「中古ドメインビギナー」だ。

そしておそらくだが、そのうちの大半は、まだアフィリエイトでそこまで大きな成果を残せていない人だと思われる。

そのような人たちに有料で情報を渡すだけではしのびないので、
しばらくの間(購入から1ヶ月間)はサポートもお付けしたいと思う。

サポートはチャットワークになるが、アフィリエイトに関する内容であれば
基本的に何を聞いてもらっても構わない。

ただし「調べたらわかるレベル」の質問に対しては、
ググれカ・・・もとい「Google検索するように」と返信する。

なお、あまりに非常識な輩に関してはご退室をいただく。
このサポートはあくまで「サービス」であるという位置づけなので、
こちら側に提供義務はない。

なので「サポートありき」でnoteを購入いただくのもおやめいただきたい。

というわけで、常識の範囲内で利用できる人にのみ、
出来る限り力になりたいと思う。

以上が、この先の有料noteに関する前置きになる。

ここまでを読んで、

「これは自分にとって価値のある情報だ!」
「自分は買ってほしくない人に該当しない!」
「中古ドメインを見極めるプロの目が欲しい!」
「このnote代は投資だと思える!」
「サポートを利用してアフィリで成功したい!」

という人だけ購入を検討してみてほしい。

決して煽って売るつもりはないし、そもそも買ってほしくない人には本当に買ってほしくない。(どんな人が買っているのかこちらにはわからないが…)

ただ中古ドメイン選びで躊躇して、せっかくのチャンスを逃している人がいるとすれば、それは勿体ないことだと思うので、そのあと押しになればよいかと考えている。

なお「100%当たるドメインを選べるようになるわけではない」というのも先ほどお伝えしたとおりだが、しつこくここで再掲しておく。

[追記]

よく考えてみると、このnoteを手にして、中古ドメインを買っても
その中古ドメインの使い方がわからないという人もいるだろうということに
今更ながら気づいた。

実際このnoteのターゲットはそんな人たちだったりもする。

今回高額noteのおまけとして「サポート」をつけてみたのだが、
そういう人たちには、それだけだと少しキツイかもしれない。

というわけで、急きょ追加で

「中古ドメインを使った戦略的アフィリエイトマニュアル 黒×黒.ver」

もおまけとしてお付けすることにした。

こちらは、取得した中古ドメインをどのように使うのか?ということを解説したマニュアルになる。

中身的には中古ドメインビギナー向けなので、現役バリバリの黒アフィリエイターたちは必要のないモノだと思われる。


そして更に・・・

「中古ドメインを使った戦略的アフィリエイトマニュアル ~ 白×黒&白+黒.ver ~」

も特典として追加。

こちらは現在ホワイトハットサイトを運営している人向けの中古ドメイン活用マニュアルになる。

これまでペナルティが怖くて中古ドメインを使うのを躊躇していた人でも、安心して中古が使える方法について書いたマニュアルとなっている。

ずっとホワイトをやっているが、それだけでは不安・・・という方は、ぜひ読んでみて欲しい。


それからついでに・・・

「無料(原価)で良質なドメインを探す方法」

という特典もお付けすることにした。

こちらは、タイトルの通り、無料で中古ドメインを取得する方法について解説したマニュアルとなっている。

業者から購入する予算的余裕がないという場合、こちらに書かれた方法を活用してみて欲しい。


そしてそして、もう一つ、

「ハマると危険!あのサイトを使わず完全自力で中古ドメインを見つける方法」

というマニュアルもお付けする。

ここで言う「あのサイト」とは「無料(原価)で良質なドメインを探す方法」で解説しているサイトのこと。

そのサイトを使わない別のドメイン取得方法をお教えするものとなっている。


・・・というわけで、ここまでをまとめると、

このnote購入(¥10,000)で手に入るのは、

1.中古ドメインの選び方(本note)
2.アフィリエイトに関するなんでも質問チャットワーク(1ヶ月)
3.中古ドメインを使った戦略的アフィリエイトマニュアル(1)
  ~黒×黒.ver~
4.
中古ドメインを使った戦略的アフィリエイトマニュアル(2) 
  ~ 白×黒&白+黒.ver ~

5.無料(原価)で良質なドメインを探す方法
6.
ハマると危険!あのサイトを使わず完全自力で中古ドメインを見つける方法

の合計6点(マニュアル系5点+サポート)ということになる。

5/6(月)23:59まで限定で、令和元年特別特典の「EATだけじゃない!令和時代の負けないSEO考察」というレポートも追加。

もはや、元が何のマニュアルの話だったかわからなくなる特典たちだが、こういうnoteに手を出す人というのは

・情報大好き
・ノウハウコレクター

的な人が多いだろうから、これくらいでちょうどいいのかも知れない。

さて、これを高いと思うか、安いと思うか?

別にそれは個人の価値観なのでどっちでも構わないが、高いと思うなら買わなければいいし、安い(且つ自分に必要だ)と思うなら買えばいいだけの話。


なおnote購入前に質問がある人は、こちら↓よりDMを送ってもらえば順次返答していく。


ーーーーー ここから本題 -----

中古ドメイン選びの解 【第1章】 

ではいよいよ本題に入っていく。

正直なところ、中古ドメインは使ってみるまで本当の当たりはずれ(効果があるかどうか)はわからない。

ただ、だからといって適当に買ってみて完全に運試しというのどうかと思うし、そんなやり方では資金がいくらあっても足りなくなる。

そこでこのnoteでは、少しでもはずれを減らし、なるべく高い確率で効果のあるドメインを取得する方法について、自分なりの経験をもとに解説していきたいと思う。

実際この方法で取得し上手に運用できたドメインは、実践上3~5割程度で上位表示に成功している。(もちろん狙うクエリにもよる。)

基本的に10個まとめ買いをすることが多いのだが(1※10個まとめて買うと10%引きになる)そのうち、調子が良いときで5,6個、悪い時でも2,3個はそこそこのあたりを引けるイメージだ。

1個でもあたりを引ければ、数万円から数十万円の報酬にはつながるので、上記の当たり割合なら、十分にプラスになる計算となる。

もちろん上位表示には中古ドメインそのもののパワー以外の要素も多分に含まれるので、上記はそれを含めた数値にはなっていることは言うまでもない。

【1】一番おすすめの中古ドメイン販売業者は?

中古ドメインを販売する業者はいくつかあるが、個人的におすすめするのは老舗中の老舗である「中古ドメイン販売屋さん」。

ここを推奨しているのは、まずその「信頼性」。常に第一線で中古ドメインと向き合ってきている会社であり、またその精査数も圧倒的。SEO界のレジェンドからも「日本一の目利き」と称される実力はホンモノ。

それだけではなく、ビギナーにも手を出しやすい価格帯のドメインを販売していたり、自分好みのドメインを検索で見つけやすかったりと、「価格」「利便性」の面でも、他のドメイン販売業者とは一線を画すものとなっている。

実際に自分自身もここには長くお世話になっており、使い勝手もよくわかっている。

上記のような理由から、今回のnoteでは「中古ドメイン販売屋さん」を使ったドメイン探しの方法についてお伝えすることとする。

中古ドメイン販売屋さん
https://www.topshelfequestrian.com/

初めての人は右上の「新規登録」からユーザー登録必須。

その際にVALUE-DOMAIN のアカウントが必要なので、持ってない人はこれを先に登録しておくこと。

※なお、今回のメインは中古ドメイン販売屋さんで中古ドメインを買う場合の選び方についてではあるが、それとは別に、無料で良質なドメインを探す方法についても、今後このnoteに追加予定。(やや応用編。)

【2】条件指定ドメイン検索へ

中古ドメイン販売屋さんにログイン出来たら、「条件指定ドメイン検索」から条件にあったドメインを絞り込んでいく。おすすめは8つの項目で絞り込むこと。

以下、その条件。

ーここから有料エリアー

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中古ドメインの選び方@中古ドメイン販売屋さん

黒SEOの錬金術師

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黒SEOの錬金術師

SEOとかアフィリエイトとかについて日々つぶやき中。https://twitter.com/kuro_black_seo

中古ドメイン

中古ドメインに関するnoteです。中古ドメインの選び方から中古ドメインの使い方まで、ブラックハットSEOに欠かせない手法と考え方が学べます。
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