King of supercar

画像1 1975年から2年間くらい、少年たちを熱くさせたスーパーカーと云われるクルマ。その中でもイタリアの老舗フェーラーリと反骨心の新星ランボルギーニの二大巨塔。
画像2 ランボルギーニ派少年たちを一番興奮させたのはカウンタックであろう。その中でも当時石油王でF1チームを持っていたウオルター・ウルフがフェルッチオ・ランボルギーニに作らせた一台。ウルフカウンタック。
画像3 それが日本に渡り映画「蘇る金狼」で松田 優作がドライブさせたクルマそのものがこの紅いキング オブ スーパーカーである。

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