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くつざわtwitter2.0(再掲)

以前のクソアホタップミスにより、削除されてしまったものを再掲載します。
twitterでは拡散しませんが、note内で見かけた方は是非ご覧ください。

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最近は特に、

「くつざわ、ただものまね動画でバズっただけなのにnoteとかで戦略ぶってて滑稽だ」

という意見が見受けられるのですが、本当に一概に否定はできません...。

最初のnote見たことない!って方は、以下リンクから暇なときに飛んでいただければ。↓↓

https://note.mu/kutsuzawa_dayo/n/n7254f4ba5baa

後付けで説明できるものがほとんどなので、「ああ、結果がこうならこうだったんだろうな。」を、「〜という説があります!!」って、特にセミナーなんかでは戦略ありきの人間ぶってただけです。

あとは格好付けたかった。

どんぐりは背比べをする、といつかツイートした記憶がありますが、私がまだ見えない何かと競って背比べをしてるがゆえの格好付けです。

それでも聴いてくださる方に何か届くのであれば、最高に嬉しいし、小娘が連ねる言葉を聴いて涙を流す人がいれば、私も涙を流すほどに喜び、そして「伝えること」に意義を感じます。

そんな素敵な時間と機会を与えてくださる人と繋がれるツイッターが好きでした。

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という前置きをした上で、ツイッターの今後の新しい個人的な使い方なんかを発信し、それでさえも見てくれる方に届けばないいなあと思います。
いわゆる個人の「Twitter2.0」です。2.0言いたいだけですが

ただ、うまく意図を伝える自信はまだないし、「このコンテンツは自分には不必要だな」「格好つけるくつざわは苦手だな」と感じる方は、双方のためにもここでそっとページを戻してくれれば嬉しいです。

一つの区切りとして、2匹のふぐの写真を載せます。

ふぐの後から失礼します。いつもnoteを見ていただきありがとうございます!今回もだらだらと長くなりそうですが、温かい目で見守ってください。

まずはじめに、今後私がツイッター含む他ネットサービスを今後どう扱っていくかについて簡潔に説明させてください。

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Twitter
私にとって今まで最大の自己発信の場でした。ですが今後は最大の自己広告として使用していきます。
やめるやめる詐欺でマネージャーを何回も呆れさせましたが、インプレッション、アクティブユーザ数、他サービス流入のために出せる導線の数も、今使用するツールの中でもやはり最大であって、これを使わない手はないとたくさんの方にアドバイスもいただきました。

辞めるという簡単な選択肢がある中で、続ける選択肢を出すのに相当な時間を要しました。

LINE@
Twitterを広告媒体として扱うことになると、信者レベルのフォロワー以外は、理想像のくつざわを見れなくなります。
しかしフォローとは「何か求められていることがある」ということであり、発信者としてはすごく嬉しいことです。その需要を自ら途切れさせ、せっかく求めてくれていた人をないがしろにすることほどナンセンスなことはありません。

そこで、数回のタップは必要ですがLINE@という場を設けました。そこでは今まで求められていたことを提供し続けることができます。拡散ボタンもなく、意図せず誰かを傷つけてしまうこともありません。
その上、当たり前ですが追加しただけで確実に通知が行き、届けたいものをほぼ確実に届けられます。

noteの最後にリンクを張るのでぜひ!

note
ここで本来やりたかったであろうことを模索しつつ、主な発信の場にしていくつもりです。これを機に、noteアプリからでもフォローしていただけると泣いて喜びます。

140字の制限は、「伝えること」がある場合多くの場面で足かせとなります。

Instagram
あまりインスタを使いこなせない私にとって、Instagramはフォロワーとさらに深く関われる場でした。

30人ほどのグループチャットが数個ありますが、先日私が炎上した時も、気づいたら応援のメッセージがたくさん来ていたり、フォロワー同士で今後どうするべきか話し合っていてくれていたり。相当支えになっていたので、一番近く接せる場として続けます。

ただ嬉しくて続けたいだけですね。


主にこれらのサービスを使い、今までとは少し違う私として発信していきたいと思います。

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では、なぜいきなり運用方法をガラッと変えようと決心したのか。理由は大きく分けて二つあります。

まず、以前のnoteでも記述したようにこのままでは、イメージ払拭のための軌道修正はあまりにも困難だと感じたからです。

"自由研究始めたての私の理想は「フォロワーを増やすこと」でした。
もっと底を見てみると、「将来何かしらのメディアやコミュニティを立ち上げたときにリーチできる母体数を増やしたい」です。安直ですね。"

最初のnoteの引用です。こっちが本来の目的です。

ものまねのキャラクターのおかげでたくさんの人と繋がり、助けられ、今に至ったと思います。あのキャラのおかげでテレビ出演もさせていただきました。

ずっと画面の向こうにいた人と同じ場所にいる喜びは計り知れません。そして少なからずそんな世界に憧れていた私にとって、この二ヶ月はすごく楽しかったし、少し誇らしかったし、何より母がめちゃくちゃに喜んでいるのを見て、心から嬉しかった。

余談ですが 大好きな母の夢が「子供がテレビで活躍すること」なだけあって、今の私にはそういうの向いていない、と打ち明けたら寂しがっていました。

しかし親というのは無条件で子を愛し、応援するものだと個人的に考えているので、今後どうなろうが全力で応援してくれると理解しています。

話を戻します。。。

誰かにとっての理想像であると、誰かにとって理想でない人間になるのは「食わなきゃ痩せる」くらい当たり前の話です。
求められてる理想像の中で、なおかつ「いい人」ではない私が、人を確実に不快にさせない「いい人」のものまねをするのには限界があります。

取り繕いながらの軌道修正なんて、無理に決まってるくね???寿命終わるぞ???

と、ものまね女の私でもなく、マーケターぶる私でもなく、演者の私でもなく、「普通の20歳の私」がやっと気づきました。

一見テレビがどうのラジオがどうのとかの媒体の問題のように見えますが、求められる理想像と本来の自分がマッチしていないことが問題なのです。

てことで、ありのままでいれる場を選びました。note書くのめっっっちゃ楽しい!!!

でもここでわかる問題点は、今までのフォロワー獲得方法が「受け手にとって手軽にわかりやすい共感」であること。ここで長々と自分の好きな言葉を連ねることとは全くの正反対です。宣伝したとこで意味をなさないです。

それでも運用方法を変えることを決心しました。

意外性はほとんどの場合リスクを生みます。正反対への方向転換は大きなリスクであり、自滅要素です。

とはいえど、将来的にネットメディア立ち上げの意識がある私(無論変わる可能性もある)が「母と企業と10万人の理想像」を維持しながら「自分の理想」に移行するなんて、少なからず今の私の技量では無理です。

相変わらず前置きが長いですが、無理なものは普通に無理だと早めに気づいたのが、理由の一つです。

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長くてすいません。今後改善します...。もう一つの理由はすごく簡単です。怖いだけです。

先日の件で、今後誰も傷つけずに140字と2分20秒の表現をすることが本当に可能なのか。と不安になりました。

私には、限られた枠でユーザー全員に伝えたいことが伝わるような隙のない発信はできません。仮に全く隙のない何かができたとしても、それは大衆にとっての「いい人」なだけであり、発信者に求められている良さは欠如すると予想します。
隙のない何かを作れた試しがないので、これは仮説です。

案の定自らの言葉力不足で無意識に槍を持ち、誰かを傷つけたら、不特定多数の槍が向けられます。個人が個人を裁く時代のようです。

「広告はラブレターだ。届けたい人に届けるつもりが、SNSを介して拡散されると、大勢の前でラブレターを読まれることと同じになる。それを聞いた誰かは気持ち悪いと思うかもしれない。シェアには期待と憂慮が付随する。」

という話を聞いたことがあります。

今の私が拡散ツールのあるSNSを続けても無意識に同じことをやりかねないという危惧から、twitterを宣伝ツールとして使用することにしました。広告に意見もイエスもノーも存在せず、無機質なものは誰も傷つけません。

人格を付与させるのはLINE@と、noteマガジンです。(今後マガジン設定する予定です)

他にも要素はいくつかありますが、別noteで記載できればと思います。

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大まかに二つ、私が運用方法を変える理由を記載しました。

表立ってものまねのくつざわ🌻をすることが以前から決まっているものもあるので、それに対しては全力でものまねのくつざわのものまねをします。

それ以降は、noteのくつざわへの完全移行です。

3ヶ月前にふと辞めてしまいましたが、私は5年間日記を続けていました。

思考をまとめるのが好きだったので、書くことは好きです。

noteではある種日記のような、人格ありきの思考の垂れ流しをマガジン形式で、有料という安直なフィルターをかけながら行うと同時に、約10万人の少しでも多い人に届かせるべく無料の「理想像」も作成します。

これを機にnoteでもフォローしていただければ死ぬほど嬉しいです。

そして、LINE@の宣伝をします。
前回のnoteで「これ宣伝だろ」という意見もありましたが、大衆を不快にさせないよう目につかない、なおかつファンが喜んでもらえるような場所をなるべく早く提供するために、あのタイミングでの宣伝は必要であったと感じています。

あのnoteはいかに拡散ボタンのないツールが必要かを提起していて、その流れの上でのLINE@作成は違和感のあるものではないと個人的に感じたので、いわゆるあの宣伝行為が「よくない」とされる理由が未だ飲み込めないので、こちらでも再度宣伝させていただきます。

こちらでは、noteくつざわではなくくつざわ🌻を発信していきます。
http://nav.cx/bgDchOu

ぜひ。

今後は 記事を書くくつざわ としても応援してくれると嬉しいです。

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涙しか出ない
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女子大生くつざわ。

twitter→kutsuzawa_desu 20歳現役女子大生くつざわです。他撮りより証明写真の方が盛れます。twitterが苦手なので、noteがんばります。こちらからは以上です。

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