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タイトル未定

1週間ぶりのタイムラインの浮上がnoteの投稿という形になりました。

くつざわなんてもう見たくない。と思う方にとっては 再びタイムライン上に黄色いアイコンが現れて、嫌悪を感じた方もいると思います。以前に続き不快な思いをさせてしまいごめんなさい。

今回なぜnoteを出そうと決断したかは、「何をしていいかわからないが、何かしなくては」という気持ちからだと予想します。

自分でもよく理解していないのに行動してしまう時点で、どこまでも浅はかだなぁと再度痛感します。

相変わらずの乱文でも、ただ出てくる言葉を連ねようと思います。

再び謝罪文のようなものになってしまうかもしれないので、「くどいわ」と思う方はそっと画面を前のページに戻していただけたらと思います。

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まず、私の今回の炎上の原因はDJ社長の賞賛ツイートだけではなく、その後の調子に乗ったツイートにもあります。

本題に入る前にそちらも改めて謝罪させてください。

兄にも家帰った瞬間こっ酷く叱られ、その後いただく意見から
「マジで私なにしてんだ、20年生きた結果がこのイキリ大学生かよ」
という気持ちに苛まれた1週間でした。見事に胃がやられました。

見ただけで自分でさえもイライラするようなツイートの数々は、実は 批判の意見が集中する前の、炎上前の出来事です。

「これを炎上という捉え方にして、何か面白い投稿をできないだろうか」

「これを機にあるあるネタのみを求める層とそうでない層を分けれるのでは」

完璧にツイッター脳になっていることに気付かないまま、傷ついてる周りの気持ちも考えずに炎の上のハラミの写真なんか撮ったり、面白くもなんともないプライドにまみれた不快な動画を投稿したり。

なんでこの人は批判コメント来ないの?!妬ましい!という気持ちから「助長してないですって言わないと怒られちゃいますよ!」なんて、私を正そうとしてくれてる人を煽るようなクソリプを送ったり。

クソリプというものは妬み嫉みから生まれるものだ、と誰かが言っていましたが、自ら体験して初めて腑に落ちました。

「ネタ要素を加えないと」みたいな無駄なプライドから、尖りまくったツイートの数々でまたさらに人を不快にさせてしまいました。

加えて、ブロック操作を行っていたことに対して不快な気持ちになる方もいたと思います。マネージャーの過去のnoteでも言及していますが、数ヶ月間のブロック操作はマネージャーが行なっています。(アカウントは以前から両者ログインしています)

理由としては、対象者をブロックという行為で不快にさせたいからではなく、私が通知を受け取る前に私の目に触れさせないためです。
最近それは知りましたが、私の精神衛生上のことを考えてくれた上での行為でしたので、私がログインできない今、すでにブロックは解除されているかと思います。

彼が他人を不快にさせたかったわけではない、という部分のご理解をいただけたら、と思います。

主に以上の点で、いろんな人をガッカリさせたし、イライラさせたし、少しでもマイナスな気持ちになった方が相当居たと思います。

改めて、本当に申し訳ありませんでした。

SNSから離れ、冷静に考えた今「何してんだ私」と自分を責めることしかできなかったです

「SNSから離れ」というのも
ツイッターは、業務命令としてログインすることを禁止されていたので、稀に友人にスクリーンショットを送ってもらうくらいでしか現状把握と意見を得る方法がありませんでした。

誠心誠意向き合うと言ったのに、ごめんなさい。

(DMに関してはマネージャーを通して返信を行なっていました。この場を借りて、メッセージをくれた方、ありがとうございます。)

そして、その中の意見にもあったように「誰かを傷つけたら返ってくるぞ」という言葉そのものの状況が起こっています。

今回私は「ハラスメントを助長しているかのような発言」をしてしまいました。

他人を傷つけたら、同じ武器で傷つけられます

毎日のように、鍵のかかってないInstagramアカウントに送られてくる大量の死体などのショッキングな写真

「早く死ね、消えろ」という大量のコメント

DMにて意見をいただいたとき、謝罪をした直後に送られる 関係のない家族への誹謗中傷

仕事の連絡かと思いきや、開いたら「さっさと死ね」「前からずっと嫌いだったから現れるな」などのGmail

今回の件とは関係ない、私の友人などへの誹謗中傷

無論これらは全て匿名です。

同情を買おうとしてるのか?と言われるかもしれません。それでも構わないです。

伝えたいことは、匿名で行われるこれらのハラスメントは、想像して構えていた以上のものであった、ということです。

バズってから特に、ハラスメントらしきもの(ストーカー被害や女性軽視の暴力的な言葉)は受けてきましたが、声を上げるほどのことではない、とあまり気にせずにいたのですが、

今回の約1週間の出来事は、非常に耐え難く 己が招いた事の大きさを実感させるものでした

「ハラスメント」という実態までに思考が及ぶ事なく軽はずみに発言したことが、
実際に耐え難いハラスメントを受けてきた人に対してどれだけのストレスであったか、身を以て体験しました

謝罪をしすぎると軽く思われると思いますが、ハラスメントを受けてきた方にとって私の賞賛ツイートは相当なストレス源であったと、ここ1週間で感じざるを得なかった。

やったことを考えると、当然の報いです。

本当に、申し訳ありませんでした。

ハラスメントは許されるべきものではなく、短期間で人間をこれほどまでに追い詰めるものであり
そして、それを理解せずに感情のままに「あのやり方すごい!」などとツイートしたこと。

非常に、愚かであったと改めて思います。

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加えて、この場を借りてお礼をさせてください。

「クライアントが〜」とかほざいてる廃れそうなイキリ大学生を、応援してくれてる方がこれだけいるんだ、と思うことがたくさんありました

兄のアカウントへDMを送ってくれた方
くつざわ同好会へDMを送ってくれた方
マネージャーにDMを送ってくれた方
心配から電話をくれる方
Gmailで励ましてくれた方
Instagramで毎日のように元気付けてくれた方
待ってると言ってくれた方
応援してると言ってくれた方
私なんかに時間を割いてくれた、全ての方々

数えたらきりがないくらいの人に救われました。

たった1週間ですが、いろんな思いが生まれました。
本当にありがとうございます。

半永久的に私はツイッターにログインをすることを許されていませんが、マネージャーを通して今後徐々に投稿は行なっていきます

そして、今回の件でさらにクローズドなコミュニティの必要性を感じたので、新たなプラットフォームにも着手することを考えています。

それに際し、情報を発信するためのものをツイッター以外で作成しました。

もし私に興味がある人は、そこんとこも見てくれたら嬉しいです。

http://nav.cx/bgDchOu

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結局何が伝えたいのか、わけのわからないnoteになってしまいました。

今後のことがうまく考えれてないので、突然SNSから姿を消すかもしれませんし、何がどうなるかはまとまっていません。

ですが少しずつ、動ければと思います。

今回も、まとまりのない文章をご一読いただき、ありがとうございました。


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涙しか出ない
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女子大生くつざわ。

twitter→kutsuzawa_desu 20歳現役女子大生くつざわです。他撮りより証明写真の方が盛れます。twitterが苦手なので、noteがんばります。こちらからは以上です。