【オンライン講座の進め方(教職教養講座 or 面接満点講座)】

【オンライン講座の進め方(教職教養講座 or 面接満点講座)】
【オンライン講座の大前提】

オンライン校のカリキュラムやスケジュールについては,教採塾のHPのオンライン校のページをご確認ください。

オンライン校・教職教養講座

オンライン校・面接満点講座


オンライン講座は,Workplaceというシステム上で運営します。

受講生は,Workplaceに招待され,Workplace上で,毎月の講座資料を閲覧・ダウンロードしたり,課題を閲覧したり,課題への回答の投稿を行ったりします。

オンライン講座は,月4回(原則として,毎週木曜日)に,毎月の講座資料に沿った課題が3題出され,それに回答することで,講座を進めていきます。

毎月の講座資料は,リアル校舎(東京校・大阪校・広島校・福山校)で使用する講座資料と同じものです。

【オンライン講座(教職教養講座 or 面接満点講座)の具体的な手順】

1.毎月の講座資料は,原則として,その月の第1木曜日(第1開講日)の14時ごろに,Workplaceの受講講座のサイト(秘密サイト)にアップロードされます。毎月の講座資料を丹念に読み込むことは,当然の学習過程です。確実に,毎月の講座資料を読み込んでください。

2.毎週木曜日の14時頃に,その週の課題が発表されます。毎週の課題は,原則として,3題とします。

3.3題の課題への回答は,翌週の月曜日の24時までに,Workplaceのサイト(秘密サイト)に投稿してください。締め切り厳守です。毎週木曜日の14時頃に課題が発表され,翌週の月曜日の24時までに,Workplaceの当該サイトに課題への回答を投稿していただきます。

4.Workplaceのサイトの課題への投稿は,受講生は,お互いに読むことができます。

5.河野正夫,あるいは,川上貴裕が,受講生の回答全般に対して,Workplaceのサイトで,総括コメント等をします。(原則として,総括コメントです。お一人お一人の投稿に関しては,特に必要があればコメントしますが,個人添削が趣旨ではありませんので,添削的なコメントはしません。)

6.課題への取り組みがあまりにも少ない人には,退塾の勧告をする場合があります。

7.時に,特別の課題が出されることがあります。(月1回程度)

8.特定の月に,東京校・大阪校・広島校・福山校の講座に,補講として,補講手数料を支払った上で,振り替えることは可能です。<同じ名称の講座である必要があります。補講として振り替えた月は,オンライン講座の課題に挑戦することはできません。読むのは自由ですが。>

9.オンライン校では,リアルなスクーリングとか,動画配信とかはありませんが,オンライン校での教職教養講座,面接満点講座とも,リアル校舎での以下の基本原則は適用されます。

☆☆教職教養講座の基本原則☆☆

☆教職教養の筆記試験だけでなく,個人面接,集団面接,集団討論,グループワーク,小論文など,筆記試験以外で使える教職教養の習得も行っていきます。

☆川上貴裕も必要に応じてコメントし,また,時には,T.T.のカタチで,皆さんのご指導にあたることもあります。

☆1次試験の筆記試験で満点・高得点を取ることだけを目標にせず,併せて,個人面接,集団面接,集団討論,グループワーク,小論文などでも,満点・高得点を勝ち取れる講座にしていきます。

☆教職教養講座の受講生は,いつでも,受講生専用のLINE公式アカウントから,質問や学習方法の相談をすることができます。

☆河野正夫は,一斉講座においても,ひとりひとりの受講生のプロフィールを意識し,各受講生に最適な合格戦略に配慮しながら,講座を展開していきます。

☆必要があれば,河野正夫,あるいは,川上貴裕から,学習戦略立案の提案などもしていきます。

☆☆面接満点講座の基本原則☆☆

☆2次試験(3次試験)の個人面接だけでなく,集団面接,集団討論,1次試験の面接にも対応しています。

☆川上貴裕も必要に応じてコメントし,また,時には,T.T.のカタチで,皆さんのご指導にあたることもあります。

☆面接満点講座の受講生は,いつでも,受講生専用のLINE公式アカウントから,質問や学習方法の相談をすることができます。

☆河野正夫は,一斉講座においても,ひとりひとりの受講生のプロフィールを意識し,各受講生に最適な面接合格戦略に配慮しながら,講座を展開していきます。

☆必要があれば,河野正夫,あるいは,川上貴裕から,面接合格戦略立案の提案などもしていきます。


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