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差別偏見視・中傷発信の常習者は、スリや詐欺、痴漢や薬物と同じ「癖(へき)」。その観点での社会対応を望みます。

本来、2000年代後半には私は、餓死寸前も繰り返した10年間の努力の末、やっと人並みの収入での黒字に転じられた筈が、
社会と病院の差別偏見を含んだ卑劣により、その道を再三に失わされた結果、不当にどうしようもない形で今に至っている。

そうした自身の看過しがたい経験からも、
私は、差別と偏見と中傷という「行為」だけには、
にくしみを徹底向けて行こうと考えている。

そうした行為者の大半は、
行為をしおらしく完全に停止することは、ごく稀である事実を、
私は自身の人生をもって、
長年再三に体感させられて来ているからである。

差別偏見中傷の常習者というのは、
スリや詐欺や痴漢や薬物と同じ「癖(へき)」であるということを、
対応に当たる人々や機関は、
自覚して対応すべきだと、私は考えます。

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