成長戦略

忘年会シーズンで本日朝に帰宅しました・・・最近始発で帰宅することもたまにありまして、会社の床で寝たので体が痛いのですが、帰宅してから寝ようと思っても寝られずnoteを書くことにしました。そう思ったら、布団干して、掃除してのいつもの休みのルーティンが始まって、すっかり眠気が覚めまして(苦笑)これから昼寝します・・・

さて、ぼーっと一口馬主掲示板を見てネタを探してましたら、青木調教師がラフィアン的には餌やり調教師みたいな書き込みがありまして、この件に関してちょっと書きたいことがあります。

まず事実として・・・「青木調教師は過去BRFで勤務していた。」このことは多くの方がご存知であろうと思います。
だけど、今までのBRFとの付き合いの中でまるでBRFに飼われているかのように連想させる何かってありましたっけ?
普通に新人調教師として、いろいろなところに営業をかけて馬を集めているという印象なんですけどね。まずは厩舎経営を安定しなければならないし、馬房を回して成績を上げていかなければならない。その一つの方法としてBRF関連の馬を多く預かっているだけだと思いますよ。
青木先生はBRFに勤めていたからこそわかりますよ。BRFの方針がどのようなものかを。それを承知でBRFと付き合ってます。多分(笑)

ま、BRF勤務時にマイネラベンダーという馬の担当をされていて、真歌訪問時に何回かお話しさせていただいた関係で個人的に応援している人間の戯言だと思っていただいて結構です。

匿名掲示板は玉石混淆だねぇ~