【タピ脅迫】木下優樹菜の姉の言い分を頑張ってなんとなく訳してみた①

木下優樹菜さんのタピ脅迫事件について、一方の話を鵜呑みにするのは良くないと思い、渦中の木下姉のインスタでの言い分を読みました。

すると、文章がハチャメチャで全然理解できませんでした。
これではイカン、と思い自分なりに木下姉の言い分を整理しようと思いました。

しかし、想像以上に整理が難しく、自身の文章力のなさを痛感致しました。木下姉を批判できるほど私は文章力がなかったのです。結果、なんとなく訳しただけになってしまいました。

ただ、今後の私の戒めとして、またせっかく頑張ったので書きます。暇な方だけお読みください。訳に関する批判は受け付けません。

【タピ脅迫】木下優樹菜の姉の言い分を頑張ってなんとなく訳してみた①

主な登場人物整理

★ユッキーナ:事務所総出に関するDMを送った芸能人

★姉:ユッキーナの姉。ずっと専業主婦で子持ちである
ママ友に誘われてタピ店で働きはじめる。

★店長:タピ店の店長。ユッキーナにDMで「おばたん♥️」
って言われた人。姉とはママ友。

★オーナー:店長の夫。どうやら会社を経営してる?
タピ店の資金をほとんど負担してるっぽい。

※元の内容(姉のインスタ)は親切な方がスクショでネットにあげてくださっているのを参考にしてください。
※とにかく元の内容を想像で補てんしなければならなくて、もしかしたら事実と違う部分もあるかもしれません。

1
姉はママ友(店長)から「一緒に店をやらないか」と誘われて、タピ店をやることになる。共同経営者との認識だった。
契約書のような書類はなかった。
姉は共同経営者として資本金を折半するつもりであったが、店長に「(オーナーの?)会社がだすからいらん」と断られた。

2
当初、店の内装等の準備は店長?オーナー?と相談してやっていたが、だんだんと姉に相談なく決められるようになってきた。
姉はこの事に関して不服であったが、店長らと揉めたくなかったので何も言わなかった。

3
店長に「お金の話(資本金?給料?)もしないとね!」とLINEしたが、とくに話し合いが行われないまま、7月20日に店はオープンした。
この時点で、店に関わるお金関連は店長が全て管理していて、姉は何も知らなかった。だから、共同経営者というよりパート感覚で働きはじめた。

4
店長は姉のインスタにフォロワーが多いのを知っていた。自ら宣伝目的で姉のアカウントに「タピオカの店するんですか?」と質問して、姉に「やります!」と答えさせたりした。
こういったことから、店長はインスタを利用してのタピ店の宣伝を承知しているとの認識だった。
当初、ユッキーナがインスタで宣伝した時も何も言わなかった。

5
店長は、タピ店の営業時間について、共通の友人たちの前で「10時~17時かな」といっていたので姉もそのつもりでいた。しかし、「やっぱり10時~19時をにする。」と店長が営業時間の変更を伝えてきた。
姉は子どもをどこかしらに預けるつもりはなく、預けなくてよい時間帯で働くつもりであった。そのことは店長にも伝えていた。
変更後の営業時間では、子どもをどこかへ預けなくてはいけなくなる。姉は店長の配慮のなさに不満を感じた。

6
店はオープンから繁盛した。ユッキーナが来たりもした。
ユッキーナ&フジモンからの花を店先に飾ったのは店長で、ユッキーナが店の宣伝に関わることを迷惑がっている様子はなかった。

7
週刊誌がタピ店に取材に来たとき、姉は嫌だった。(姉は一般人なので)(週刊誌は姉がオーナーかのように接してきたので?)
「私はオーナーではない」と記者へ伝えた?

→原文には「2人で話しました」とあります。
「記者と2人で話した」のか「店長や身内と意見交換した」かはよみとれませんでした…。

8
しかし、週刊誌にはタピ店のオーナーは姉であるかのように誤った内容が掲載されてしまう。
店長からも、ユッキーナがインスタで宣伝したことに対し「軽はずみな行動」と非難されてしまう。
姉は、今までと違うオーナーの態度に疑問を抱きつつ、ユッキーナの姉として?オーナーとオーナー&店長夫妻と同居しているお母様に謝罪をした。(店長には謝罪なし?)
オーナーとお母様は姉の謝罪に対して「掲載が宣伝や集客に繋がるなら大丈夫!」と言ってくれた。

9
そういったこと?や、子どもの関係で姉の出勤が遅くまでできないことなとがあり、姉は悩んで退職を申し出た。
タピ店と出勤時間について話し合いを行い、姉に配慮した形で働き続けることになった。

→原文に「全力で働くと伝えて納得して貰えた」とあるので店長は姉の働き方に関して不服だった?とも捉えられる。

10
そして、初任給が7月31日に手渡しされた。
(給料は25日〆の月末払い。つまり、オープンの7月20日から7月25日までの分が支払われた。)
給与明細はなかった。

なげえよ。
一旦きります。続く。

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