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SWY vol.33 20200212

※水平線からの日の出の写真がなかったので(たしかそんなに綺麗に見えなかった)、代わりに私が家の前でよく見る日の出を。

朝、日の出(見に行くこと)からスタートするっていうめちゃくちゃ充実してた日!朝ごはんも1番に行ってめちゃくちゃ良くしてくれたブラジル人の友達と一緒に食べて清々しい朝やった。
コースディスカッションのサマリーフォーラムの準備で朝動いてたんやけど、終始なんとなく複雑な感情やった。ここにいたい気持ちもあるけどしんどいなぁって思うこともあって。なんでなんやろう〜〜〜(今思い返すと、「Health and Wellbeing」というキーワードに興味はあったものの、英語で、実際に医師や研究者、日本でいう厚労省的なところで働いてる人などよいった専門家たちと、同じ土俵に立って意見することが難しすぎて、自分が分かっていても「分かった、理解した」と言える自信がなかったなど。)午後イチからサマリーフォーラムやったけどなんかだるくて、自分のコースの出番の前まで寝てた。ドルフィンホール行ったらすぐに私らの番でなぜか友達にグリッターやってもらって(目の下にキラキラの粉つけてもろた)適当に立ってた。笑
Thanks Letterの紙だけ配って(参加者に感謝の手紙を誰かに書いてもらおうという試みだったとおもう)前出て歌歌ってただけやのに、朝ごはん一緒に食べた友達がめちゃくちゃぎゅーぎゅーしてくれて、生きてるだけで肯定されるってこういうことやなって思った。終わってからも同じコースの他の参加青年とかも来てくれて泣きそうになったである。
そのあと生活班のミーティングやったんやけど私のグループみんなこなさすぎてわろた。←いつものとおり。
晩ごはん食べてモーニングアクティビティの練習して(生活班ごとの活動。私たちは各国の言葉で歌を作って披露しました。)感動して泣きそうになって、そのあとは風呂入って部屋にこもって喋ってた。

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