迫りくるバイト切りにどう対応しようか

最近バイトが削られ始めている。
今までこの状況でも扱ってくれていたことに感謝もあるけれど、生活上もう少しリアルに考えなければいけない。

自意識的には感じてないけれど、潜在的にストレスとか感じているのかもしれない。

なかなか小説に手がつかない。
せっかくバイトなくて時間があるのに。

やはりある程度の安定感って自分には必要なのかもしれない。

バイト削られて一番懸念しているのはクビになることよりもずるずると削られていって、辞めるタイミングを常に考慮しなければならないことだろうか。

失業保険考えると過去半年を参考に金額が決まるので、少しずつ削られるのならその前に辞めたいが、コロナの緊急事態宣言時の削られが酷かったので、それも考えるとタイミングが難しい。

最近では
判断がおそい!

って怒られそうだが、確かに九月にクビ覚悟しているつもりだったのに、しきれていなかったな。

現在チャレンジ中は
文學界新人賞
宅建士試験

九月からはYouTubeやるとして
後はnote で有料記事書けるかチャレンジしてみようかな。

少しずつ小説のテンション下がりそうなので下がる前になんとか書き終えたい。

理想
①四連休中に小説一稿完成して、九月中に完成して応募

②宅建士は合格

③9月からYouTube

これ書いている間にちょっとやる気出てきたので、とりあえず今から①にとりかかる。

息抜きで②

後はそのあと考える。

頑張れ俺!
頑張るぜ、俺!

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