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あるのに気づけない、身近にある非日常

こんにちは!
ごぼうのサラダが食べたいイシハラです。

今回は、先日使ったweeeksというサービスについて書きます。

いきなりですが、
「非日常」って聞くと、どんなイメージがわきますか?

私のイメージする非日常は、
普段は行けないような、めちゃくちゃ空気の美味しい場所に行って散策したり、思いっきりはしゃいだり、めっちゃ美味しいもの食べたりして、

もう現実なんて戻れねぇ〜!!!

みたいなw
心が開放されるようなイメージです 笑
あー、もう心のヨダレが垂れそうみたいな。

ちょっとだけ整理すると、非日常にはこのようなイメージが強いと思います。

・普段いけない場所に行ける!
・仕事のしがらみから放たれる!
・時間を気にしなくていい!

ちなみに、Weblio(実用日本語表現辞典)によると、

簡単に言えば、(そのままだけど)
日常生活では体験できないようなことですね。

もしこれを身近に感じられて、手軽に体験することができれば、それに越したことはないと思います。
私がユーザー体験をデザインするときにも、

いかにユーザーに心地よく斬新な体験を提供できるか

というのはめちゃくちゃ大切にしています。
なぜなら、心地よくなかったら嬉しいと思わないですし、当たり前なものばかりでは飽きてしまうからです。

この文脈で考えたときに、
weeeksというサービスには驚くような要素がたくさん詰まっていました。
そもそもweeeksは、どんなサービスかというと、気楽に短期間のルームシェアを楽しむことができるサービスです。これがまた非日常をめちゃくちゃ手軽に提供してくれるんです。

weeeksのHP(Facebook)
https://www.facebook.com/weeeks24/

正直めちゃくちゃ良い体験ができます。

私自身、非日常は、レジャーや旅行といった、自分の住んでる地域から離れた場所にあると考えていたのですが、このサービスは、都内でも非日常を体験できるんです。なかなかの盲点でした。

なぜ都内で非日常を作り出せているのか、
要素を洗い出してみると、

1.初めて会った人と生活する
2.普段と違う場所で生活する
3.友達や知り合いには話しにくいことも話せる

の3つが挙げられます。

この要素が揃っている例としては、
Netflixで人気の高いテラスハウスはこのような要素を含んでいます。どうしてもラブストーリーに目がいって、見えにくいところではありますが、実は同じ要素が含まれているんです。

そんな新しいサービスweeeksは、teritoru株式会社というスタートアップの会社が運営しています。この会社は本気で日本の文化を変えて生活の幅を広げようとしています。

そんな姿を見てこの人たちの力になりたいと本気で思えました。

もし、少しでも信じられないのであれば、
是非参加してあなたの目で見てみてください。
後悔させない自信があります。

weeeks
https://www.facebook.com/weeeks24/


最後まで読んでいただきありがとうございました😊

#weeeks #ルームシェア #ひさびさnote