2018/2/19-20

前提

実家に住んでいる。実家は実際の建物ではない。お城に近い。とても散らかっていて足の踏み場がない。

内容

いろいろ見たけども忘れたので途中まで省略。

とても寒い日だったので、飼い猫が凍えてるだろうと妹(1か2かどっちか。2かな)に指摘され、とても不憫に思い、散らかった長い廊下に探しに行く。

手を叩きながら探していると、廊下にあるこたつの中から飼い猫が出てきて抱っこを求めてくる。
抱き上げると子どものような声で「寒かったよう!」と言ってきてしがみつかれる。人語を話すことにとても驚くが受け入れていた。

飼い猫を抱きつつ妹へ報告に、元の部屋へ戻る。
妹へ「とっても寒かったみたいで、かわいそうに、廊下のこたつに隠れてたよ。」と報告する。

覚えているのはここまで。

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たぬき

悪夢日記

その日見た悪夢を記録していくためのマガジン。
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