note に書くということは

文章を書くというのは難しい。実際に読んでもらえるかどうかは別として自分の文章が不特定多数の人に公開されることには、やはり緊張感を持つ。facebookのような既に知り合いの人に読んでもらうのとは全く違う。どう反応されるか怖くなったりもするし、そのくせ全く読まれないのも寂しそうだ。

迷ってるうちにアカウントを作ってから1か月経っていた。これはマズイ。もう面倒になってアカウントだけ作って終わるパターンだと感じた。

だが何事もやってみもせずに良いも悪いもないし、とりあえず書いてみれば、テーマは違ってもスタイルは決まるかもしれないと考えて、何はともあれ投稿してみた。

それでサッカーのことを書く気満々なプロフィールのくせに「うなぎ難民」(笑)。

有難いことにもらえるとは思わなかったスキもいただいた。素直に嬉しかった。

(それからも、もう1か月たつけど…)

せっかくnoteっていう場所がある。

サッカー経験者じゃないからサッカーのことを書けるのかわからない。

だけど息子と歩んだジュニアサッカーの世界はとても新鮮だった。親として幸せなことも苦しいことも、疑問に思うこともいっぱいあったから、そんなことをやっぱり書いてみたい。



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カタカイ ハジメ

子どもより親のほうが必死になってしまうのがジュニアサッカーの世界。私もその一人です。サッカーは未経験です。現在、息子はクラブチームに在籍する中学生。
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