初めての恋だったような

女の子が恋するとき、それは交わるときだ。


中学生の頃、好きな男の子がいた。人気だった。すごくモテていた。

私は中学生デビューだった。昔からすっごく視力が悪くって、牛乳瓶?みたいなメガネをかけていたのだけれど、中学生になってコンタクトなる武器を手にに入れた。

この続きをみるには

この続き:501文字

初めての恋だったような

Erina Takayama

500円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

Erina Takayama

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。