Busy 「Be Somewhere」2005

今日はフェブラリーSでしたね

今年の馬券購入額「0円」

よくやってるな~というか最近は意欲もなくなってきた

去勢されたノンコノユメみたいな感じ(笑)

どこまでやれるかやってみる


という事で今日は本当に何もしない一日でした

会社の課題を微妙な集中力の中でやってます

以上

以上

以上

!?!?!?!?!?!?

やべえなあ(笑)

いやさ、だらだらするのはいいと思うんですよ

でもなんか、勉強したくらいでかなり生産性のない日だなあ、と自分で感じる

そして今は「明日の仕事嫌だな~」という気持ち

うーん、競馬に代わる趣味を見つけなくては


なんて思ってYou Tubeを漁ってたら出てきた名曲

ロックマン世代の僕にはかなり思い出のある曲です

この Be Somewhereという曲は、ポルノグラフィティの新藤晴一さんの作詞となっています

また、作曲はかの有名な本間昭光氏、プロデューサーですね

まあBusyというグループはそれなりに期待はされていたのかな?

アニソン歌うってそれなりに登竜門的な所もここ10年くらいはあるし

有名歌手が(相川七瀬だったり布施明だったり)歌うケースもまあまああるから、ね。

泣かず飛ばずのグループだったとは思うけど、この曲は名曲

「目を閉じたまま 走り出せばそこは未来」

「Answer must be somewhere 私のこと誰よりも知ってる」

いいフレーズだね、特に上

怖いよなあ、目を閉じたまま走り出すなんて

まあ、できるもんじゃない

でも、時には真っ暗な中に突っ込んでいかないといけないときがあるからそれもまた難しい

神様でもない限り、先のことは見えないかもしれないけど

そんなもんはこれから年を取っていけばある程度予測が出来て

経験則という最強の武器をもって大人になるんだろう

なんて思ってたけど、現状、高校生の時から自分の目が成長しているとは到底思えない

これでいいのかなんて全くわからないが、どうか暗闇でも止まらずに

正しい自分がどこかにいてくれるように祈っている今日

とりあえず、勉強しますか

とりあえず、明日会社行きますか

とりあえず、とりあえず、とりあえず…を繰り返しながら

見えない方向に進んでいけば、まあどうにか大人になれると信じてる

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