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WTI原油完璧な利確!MASA式デイトレmethodを極めろ!

こんにちは!
FX王子MASAです。

今回は、FXバイブル内にて実施したWTI原油のデイトレードについて解説をしていきます!

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👇動画解説


1/27Mラボ
1/29戦極FX LIVE事前解説

原油相場がアジア時間29日朝に急伸。
イランが支援する武装勢力によるヨルダンの駐留米軍基地への無人機攻撃や、紅海でのタンカー攻撃を受け、エネルギー生産と世界貿易の鍵を握る中東地域の緊張が著しく高まった。
北海ブレント原油は週明けの取引で一時1.5%高。ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)は1バレル=79ドルに向かって上昇した。
米国の発表によると、イランが支援する武装勢力はシリア国境付近で無人機攻撃を実施。米兵3人が死亡し25人が負傷した。イスラエルとイスラム組織ハマスの戦闘が始まって以来、敵の攻撃で米国人が死亡したのは今回が初めて。これに先立ち26日には、トラフィグラ・グループの委託でロシア産燃料を運んでいたタンカーを親イラン武装組織フーシ派がミサイル攻撃した。

Bloombergより引用
FXバイブル内デイトレショートシェア


米国時間の原油先物は1バレル当たり1ドルを超えて下落した。中国の不動産部門の問題を受け需要懸念が台頭する中、中東情勢の緊迫化による供給リスク・プレミアムを再評価する動きが出ている。

清算値は、北海ブレント先物が1.15ドル(1.4%)安の1バレル=82.40ドル、米WTI先物が1.23ドル(1.6%)安の76.78ドル。共に4営業日で初めて下落した。

ロイターより引用

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