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犬飼勝哉さんの新作を観た、観劇のとき背景にある私の人生、ママチャリで50分走り続けた、などの一日。#kurukeredo

2019年9/10(火)3031




https://twitter.com/toiimasunomo/status/1171423467960356864
13時過ぎから枡野書店で、
本と雑談ラジオでした。
そのあと新宿御苑前の整骨院へ。
そのあと犬飼さんの新作を観た。
https://twitter.com/astronautsboard/status/1142048592154075136



きのう、
ある雑誌の〆切があり、
観劇日記を書いたばかりだった。
文字幅の関係で、
そこに書けなかったことを、
以下に。

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ある出版社から『なぜ歌人が芸人を目指しそして頓挫したのか(仮)』といった内容の、本の書き下ろしを提案していただきました【追記。その後、...

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から2018年9月まで毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になり...

お手数ですが、このマガジンの購入前に私・枡野浩一 ii@masuno.de に一度メールで自己紹介を送ってください。そしてきちんと背負っていける筆名を登録した上で、ご参加いただけると幸いです。お金を払いたくなるような面白い短歌をつくった作者には、私から投げ銭したりもするかもしれません。https://note.mu/notes/n0c8b7cf1c66a/edit

今の言葉の短歌を追求しています。『ショートソング』(集英社文庫)を読んで短歌を知ったばかりの人はもちろん、長く短歌をわずらっている人も...

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犬飼勝哉さんの新作を観た、観劇のとき背景にある私の人生、ママチャリで50分走り続けた、などの一日。#kurukeredo

枡野浩一(歌人)

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枡野浩一(歌人)

短歌ブームの下地をつくった青春小説『ショートソング』(集英社文庫)は約10万部のヒット。小手川ゆあさんによるコミック版はアジア各国で翻訳されています。電子ブックもありますよ。南阿佐ヶ谷の白っぽい小さな多目的スペース「枡野書店」店主。https://masunobooks.com/

休止中『歌人が芸人ライブに出続けた二年間で何をみたか(仮)』

ある出版社から『なぜ歌人が芸人を目指しそして頓挫したのか(仮)』といった内容の、本の書き下ろしを提案していただきました【追記。その後、紆余曲折あり、版元を募集中です。すみませんが版元が決定するまで更新休止します。お待ちください】。書き下ろしは読者の反応がみえなくて不安だし、...
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