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ごんぎつねの結末、文房具店でありながら喫茶店、むしろ大衆への嫌悪感、などの一日。#kurukeredo

枡野浩一です。2019年11/7(木)3089





https://twitter.com/toiimasunomo/status/1192099715522842624
きのう最終日に拝見しました。



https://twitter.com/91shiChiyo/status/1191471497275068417
ごんぎつねは罪深い話。
https://twitter.com/katochie1110/status/307307862269517824

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教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から2018年9月まで毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になり...

お手数ですが、このマガジンの購入前に私・枡野浩一 ii@masuno.de に一度メールで自己紹介を送ってください。そしてきちんと背負っていける筆名を登録した上で、ご参加いただけると幸いです。お金を払いたくなるような面白い短歌をつくった作者には、私から投げ銭したりもするかもしれません。https://note.mu/notes/n0c8b7cf1c66a/edit

今の言葉の短歌を追求しています。『ショートソング』(集英社文庫)を読んで短歌を知ったばかりの人はもちろん、長く短歌をわずらっている人も...

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ごんぎつねの結末、文房具店でありながら喫茶店、むしろ大衆への嫌悪感、などの一日。#kurukeredo

枡野浩一(歌人)

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枡野浩一(歌人)

短歌ブームの下地をつくった青春小説『ショートソング』(集英社文庫)は約10万部のヒット。小手川ゆあさんによるコミック版はアジア各国で翻訳されています。電子ブックもありますよ。南阿佐ヶ谷の白っぽい小さな多目的スペース「枡野書店」店主。https://masunobooks.com/

毎日のように手紙は来るけれど #kurukeredo

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります。正直さでは負ける気がしません。1日ずつのバラ売りもありますが、まとめ売りのマガジンは毎日更新をめざしますので、30本とかで700円。
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