言い訳の正反対の本『言い訳』とナイツ塙さんとの一瞬の思い出、この夏の二輪めの朝顔、眉が切られる、などの一日。

2019年8/11(日)3001




https://twitter.com/lyssupport/status/1160689430983655424
最終日!



https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160580800821075970
3001通目、
書かずに寝ていてすみません。



https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160624510149595136
夜にも水をやります。


https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160627354474913792
西荻窪の富士そばへ。


https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160699622207025152
この夏の二輪め。



https://twitter.com/rodacoco/status/1160489871909146624
川に浸かりたい。



https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160449337463173120
塙さんの本を
結局ずっと読んでしまった。


https://twitter.com/toiimasunomo/status/1160494648256692226
点数とか偉そうだけど。
聞き手・構成も100点。

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ある出版社から『なぜ歌人が芸人を目指しそして頓挫したのか(仮)』といった内容の、本の書き下ろしを提案していただきました【追記。その後、...

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から2018年9月まで毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になり...

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言い訳の正反対の本『言い訳』とナイツ塙さんとの一瞬の思い出、この夏の二輪めの朝顔、眉が切られる、などの一日。

枡野浩一(歌人)

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枡野浩一(歌人)

短歌ブームの下地をつくった青春小説『ショートソング』(集英社文庫)は約10万部のヒット。小手川ゆあさんによるコミック版はアジア各国で翻訳されています。電子ブックもありますよ。南阿佐ヶ谷の白っぽい小さな多目的スペース「枡野書店」店主。https://masunobooks.com/

毎日のように手紙は来るけれど #kurukeredo

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります。正直さでは負ける気がしません。1日ずつのバラ売りもありますが、まとめ売りのマガジンは毎日更新をめざしますので、30本とかで700円。
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