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小沢健二に興味をなくして、マリーゴールドは揺れない、ヒヤシンスのトラウマ、などの一日。#kurukeredo

2019年11/8(金)3090





https://twitter.com/toiimasunomo/status/1192730115869827072
本と雑談ラジオ、
あと数回で100回なんですね。
来年100回記念イベントでも
できたらいいのに。
https://twitter.com/toiimasunomo/status/1192738967348580352



https://twitter.com/osuwari/status/1192748347355881472
私は行けないけど、
楽しそうです。
https://twitter.com/chikumashobo/status/1185106822950051841



さっき小沢健二を
テレビで見ました。
短歌界の小沢健二、
ライター界の草野マサムネと、
書かれた昔があったなんて、
夢のようです。
髪があったころの話。


https://twitter.com/toiimasunomo/status/453139461136596992
これも長いけど、
もっと長かった。
https://twitter.com/toiimasunomo/status/437559098452623360



新曲『彗星』は、
映画『ぐるりのこと。』を
連想してしまう歌詞でした。

「ミュージック・マガジン」の
小沢健二特集で
歌詞のことを分析したこともあり、

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教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から2018年9月まで毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

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小沢健二に興味をなくして、マリーゴールドは揺れない、ヒヤシンスのトラウマ、などの一日。#kurukeredo

枡野浩一(歌人)

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枡野浩一(歌人)

短歌ブームの下地をつくった青春小説『ショートソング』(集英社文庫)は約10万部のヒット。小手川ゆあさんによるコミック版はアジア各国で翻訳されています。電子ブックもありますよ。南阿佐ヶ谷の白っぽい小さな多目的スペース「枡野書店」店主。https://masunobooks.com/

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短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります。正直さでは負ける気がしません。1日ずつのバラ売りもありますが、まとめ売りのマガジンは毎日更新をめざしますので、30本とかで700円。
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