まっくす

有限責任事業組合まちとしごと総合研究所/代表・イノベーティブシンカー/京都ぎょくろのごえん茶/京都自死・自殺相談センターSotto理事/ThinkThank主宰/佐賀移住計画発起人/ビジョン「ひとりじゃできないこと、みんなでやる」/ミッション「のび太を増やすこと」

明日こそはー!

仕事に追われている。という記録残しとく

休業日

本日はお休みしちゃった
ぼちぼち写真展の準備やらないと

隠しているかもしれないことに出会う時間

今日からkumagusuku主催の「アート×ワーク塾」に参加する。久しぶりに連続講座のようなものに参加するんだけれど、どんな体験や経験ができるのか、そして自分のアウトプットしたいものに出会えるのどうか、とても楽しみで仕方ない

決め手となったのは、この7ヶ条だった

1.自分の内側から引き出したものを大切にする
2.言葉にできない感覚を信じる
3.偶然性を積極的に活かす
4.意味は無くても理由はあ

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大人数の懇親会は苦手だけど、

大きな組織の方々の「懇親会」に参加した。250名ほどの参加者がいて、会長や常務の方、そして県知事までやってくるような懇親の場。みんな、お酌をしあいながらご挨拶しつつ、出し物があってみんなでわいわいと盛り上がる宴会だ

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むかしは、会社組織にいたこともあって何とかやりくりしていたのだろうが、いまはなかなか難しい。ご挨拶まわりもせずに、もくもくと美味しい料理をいただいて、ご挨拶にきていただいた方に

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豊富なのと希少なのと、どちらがお似合い?

世の中には、いろんなチャンスが眠っていると言われている。それを捕まえられるか、見逃してしまうかが大きな分かれ目だとも。確かにそうかもしれない。そうやって、いろんなチャンスを掴んでいる人も多くいる

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ふと、そんな「チャンス」は、実は多い方がいいのか少ない方がいいのかを考えた。たくさんあると思ってしまえばしまうほど「まぁ、次もあるし」と思ってしまいがちだ。そして、その人が「次こそは!」と思うか「

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クロスセクターと祇園祭

今期の事業のテーマの1つに「クロスセクターで課題に取り組む」というものがある。クロスセクターとは、ここでは行政だけ、市民だけという形でなく行政も、大学も、企業も、NPOや地域団体も、市民が掛け合わせて何かするという状況のことを指している。自治体では、こういった「多くの人たちが手を取り合って課題に取り組む」という構図が美しく、協働ということを言い表わす中で事例としても紹介がしやすいのだと思う

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