最強最高のエンターテイメントはアレしかねえ!

この世にある最強最高のエンターテイメントは自己成長だ。

noteで記事を書いている人、つぶやいている人はどんな業種であれ、理解できるのではないかと思う。

自分を予想もできない方向に成長させる、自分をとことん伸ばす、どんな状況であれ「楽しむ」能力。たとえ自分や自分の周りに不幸があっても「楽しめる」能力。

全て自分の成長こそが最強最高のエンターテイメント。

個々に気づくとどんなほかのエンターテイメントも、
過去に自分自身が作成した創造物ですら、
現時点で自分が作り上げたい何かが一番最高のエンタメになる。

最強最高のエンタメを邪魔する心

人間一番最強最高のエンターテイメントは自己成長である。
子どもがいる、子供の成長を見るのが楽しいとき、子供を通して自分も成長するから楽しいのだ。自己成長に他ならない。

しかしエンターテイメントを邪魔する存在が自分自身の内側に存在する。

想像力を働かせた得体のしれないデメリット

例えば「上司に叱られるかもしれない」と思ったときの、
自分の想像の中にいる「あなたを叱っている上司」や、

商品を出したけれど、全く売れなければどうしようと思った際、
「全く売れなかった時の自分自身」という、

未来を決めつける自分の中にいる想像力こそ、
エンターテイメントを最も邪魔する存在だ。

この時、己の心は卑屈になり「自ら弱くあろう」と心がける
弱気な心が他人と接した時、他人にもその通りの行動をとってしまい、

「こいつは信用できないな、こいつは俺より存在や権力が下っ端だな」と軽く見られてしまう。

なぜ自分の中に生まれた想像力に対して弱気にならないといけないのか?

なぜ自分がそいつに対して負ける、弱気でなければならないのか。

こういった「怒り」を感じたとき、自分の生きざまをエンターテイメントにできる最高のチャンスだ。

今年もあと1日。だからこそ自分の心に遠慮することなく、
己の想像力に負けないよう生きていこう!

正直は心の中に潜む「デメリットを想定する想像力」に打ち勝った時、初めて訪れる。

なお、今日、記事を書いていた時、小腹がすいた。結果……


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

支援していただきありがとうございます。支援は僕の作品作りを含め、子供へのお小遣いや楽しいことに貢献します。ありがとうございます

ありがとう! うふふ
1

せんけん

めがうら(9割有料)

私のクリエイターやビジネス活動にて気づいたこと、失敗したことを考察したうえで隠さずに乗せる日記。 ※9割の記事は有料です。 ※無料記事は「無料」と書きます。 ※ ブログやメールマガジン、SNS、アクセス解析の画像を載せて考察していきます。 ※ あなたのクリエイター活動に役立...
1つのマガジンに含まれています
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。