めぐやんのひとりラジオ

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ノート
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掃除、洗濯、料理に運転。誰にも感謝されないような、あまりにあたりまえなことをていねいに集中してやってみた。いいことあった。

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後先考えずに欲しいものを買う消費行為は、時を経て、旅や交流や、起業へと変化。求めるものはやはり体感や体験。

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気仙沼で朝スナック「鶴亀食堂」&「鶴亀の湯」を営む元気な女と、遠野で生きづらい人の背中を押しまくる「next commons Lab遠野」の元気な女といた日。

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誰かに好印象を持たせ続けること、誰かを屈服させること、誰かに影響を与えることまでは、欲張りすぎている。
やりたいことが浮かぶまでそれを待つしかないのである。

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憤り、蔑み、許せない!という負の感情。
誰かに許してもらえている自分が、他人さまを許せないなんてえらそうにも言えるわけなんてない。

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はじめてひらいたイベントで、全道から50人を集めた夫婦に教えてもらったこと。

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シゲさんは、「創る」のをやめていっている。
今なお、うみだされている膨大なプロジェクトや作品数。
つくらないでつくることの面白さに取り憑かれたシゲさんはやっぱり手が届かないほど偉大だ。

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好きな人たちと一緒になにかをつくること。1人で全部やれる人もいるけど、私はそれができないし、1人よりみんなでつくったほうがたくさん嬉しい。

vol.15 阿寒の2人

megu natsubori

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釧路市阿寒町で開催したイベント。
どのくらい稼ぎたいかにもよるけど、自分が食べてくぶんくらいなら立地は関係なくて、大事なのはやる勇気、身の回りの人たちを敬うコミュニケーション。

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友情も、ものに宿る魂も、自己承認欲求も、プライドやさみしさも。全てのキャラがメッセージ性ありすぎるキラーワード連発なので涙腺崩壊します。