3 材料をどう選ぶか?その3

皆さんこんにちは。さて、前回の「材料をどう選ぶか?その2」ではみなさんもよく聞いたことがあると思われるオーガニック・フェアトレードについてふれました。3回目の今回では、再生可能性や生分解性、新技術について考えた後、そもそも「既にあるもの」「近くにあるもの」を活用に言及して最終回とします。

この続きをみるには

この続き:3,612文字/画像1枚
この記事が含まれているマガジンを購入する

INHEELSと鎌田安里紗が2016-2018年にかけて開催したエシカルファッション勉強会「めぐるファッションラボ」のまとめです。

または、記事単体で購入する

3 材料をどう選ぶか?その3

Yuka INHEELS

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

3

Yuka INHEELS

めぐるファッションラボ

INHEELSと鎌田安里紗が2016-2018年にかけて開催したエシカルファッション勉強会「めぐるファッションラボ」のまとめです。

コメント2件

ここまで総合的にエシカルを捉えるというのは斬新でした。
はやり陰陽どちらもあり、そこの透明性がひしひしと伝わって来ました。
オーガニックコットンだったらいい!という訳ではないのですね、改めて。
輸送コストやすでにあるものを活用するも、エシカル。確かにです。
コメントどうもありがとうございます。そうですね、大きな目標は「ファッションをなるべくサステナブルに」であって、それに向かって総合的に色々な側面を加味しながら考えるべきだと思っています。オーガニックコットンは有名ですがたくさん使えばいいわけでもないし、考えるネタはたくさんありますよね:)
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。