自分の小さな書店を作りたい (4) 意外に大事なカテゴリ作りと文体の話題

ようやく「めほり書店」のブログとしての体裁が固まりつつあり、少しずつコンテンツの「配架」を始めているところです。

最初の記事が本じゃないところがすでになにかを暗示しているような気がしなくもありませんが、気にせず下書きに入っているものを書き起こすことにしましょう(笑)

ところで、日常的なブログであるならばカテゴリは走りながら決めるのでも十分ですが、今回作ろうとしているのは仮想的な「書店」です。

書店には、入ったときにわかりやすい方向感のある棚が必要です。今回はそれをカテゴリで表現していますので、最初にある程度準備しておくのが良いでしょう。

そうした「知的情報の積み上げ」の分類についての話題、そして記事に必要な文体の話題についてご紹介したいと思います。

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ほりまさたけ

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