2019年最初の1冊、「考えるとはどういうことか」

元株式会社ほぼ日のCFO、篠田真貴子さんのFacebookの書き込みで気になったので買ったのが2019年最初の1冊がこちら。

考えるとはどういうことか 0歳から100歳までの哲学入門

「考えることは大事」と言われるが、「考える方法」は誰も教えてくれない。ひとり頭の中だけでモヤモヤしていてもダメ。人と自由に問い、語り合うことで、考えは広く深くなる。その積み重ねが、息苦しい世間の常識、思い込みや不安・恐怖から、あなたを解放する――対話を通して哲学的思考を体験する試みとしていま注目の「哲学対話」。その実践から分かった、難しい知識の羅列ではない、考えることそのものとしての哲学とは?生きているかぎり、いつでも誰にでも必要な、まったく新しい哲学の誕生。

以下が篠田真貴子さんのfacebookの書き込み

本をAmazon EchoのKindle本の読み上げ機能を使って聞いていた

私の部屋で掃除をしながらAmazon EchoのKindle本の読み上げ機能を使って聞いていたら、小学校2年の娘が部屋に遊びに来た。私が掃除をしていたので、とりあえずは私の部屋に置いてある自分(娘)の絵本を読んでいた。

15分位かな、娘がふと、「アレクサ、当たり前のこと言ってるだけじゃん」と、、、

どこで当たり前のことと思ったの?と聞いても、娘は何となく聞いていただけなんで具体的な箇所は不明なんで、さらに私もまだ全部は読み終わっていなんで、ムムム・・・・。

おわり

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アレとソレを組合せてみたらコノ課題を解決できるソリューションができるよね?と言うパズルをやるような思考回路です。サポートして頂いた費用は、プロジェクト関連の書籍購入やセミナー参加の資金にします。

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考えるための大事な視点・考力

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