めりこ

性を哲学的に考えるのが日課です。心も身体も痛くないセックスと深いオーガズム、そして性の多様性を伝えたい。「性にまつわることで嫌な思いをしたり我慢をしていた人たちが幸せなセックスが出来ますように」という気持ちを込めて、リアルなことを書いています😊

初めて痴漢に遭った時の話

私は小学五年生のとき初めて痴漢に遭った。 そんなにヘビーな話ではないけど、少しでもフラッシュバックしそうな方や苦手な方は読まないでね。 私はほどほどの田舎町で育...

イチモツのサイズに下手に期待を込めないでください

今日はわたしが好きな「小ぶりのおちんちん」について語ろうと思う。 「大きなイチモツをください」というネタがチャンピオンになったけれど、なぜ男性はこんなにイチモツ...

男女の友情はあるのかという永遠の論争

男女の友情ある派と無い派の言い分って、永遠に平行線だよね。 あると思ってる人にとっては本当にあるんだろうし、無いと言う人は当然無いんだろうし、またセックスをして...

手マンで気をつけて欲しいこと_実践編

以前わたしは手マンが好きではないという記事を書いた。今回はその続編だが、前回の記事は読んでなくても何ら問題はない(けど一応貼る) ガシマンをなくすことは、私の人生...

褒め合いシェアしていく時代

noteを開始して2週間ちょっと。これって現代に合った良いサービスだなぁと思ったので、初心者でも感じられるnoteの魅力をさくっと書いてみる。 褒められると人は嬉しい ...

抱くセックス、抱かれるセックス

セックスにおいては大抵の場合、男が女を抱き、女は男に抱かれると表現される。 私はこの男性主体の書き方がずっと気に食わなくて、私が男を抱いてるんだと考えるようにし...