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「奥行きのない机での腱鞘炎用キーボード分離スタイル」 を考える

これはこれで、なかなか使えました

今日は急いでてテンティングパーツを持ってこなかったので。。

使えなくもないんですが無理があるw 拡張キー叩くと倒れます。


手首の置き位置も含めて、これで落ち着きました。

ふぅ。

まだまだ、カラムスタッガートに慣れきってないので、あちこちのキーボードを使うと、脳がバグって頻繁に打ち間違っちゃう。特に、CがVに、意識しないとなってしまう。確定や次候補で叩くスペースとBSもよく間違ってせっかく打ったのにモリモリ消してしまったり。。こんなにMacBookのキーボードも近くにあると、ある動作のタイミングで、自作キーボード(keyball61)から手を離すと、Macの方を叩いちゃったりしてw 
まぁ、ずっっとそのままの姿勢にならなければ、腱鞘炎的に許容範囲なら特に問題はないので、悪化しなければ良しなのです。

でも、こんな状態でも、このキーボードからでも、一定のVST楽器を演奏できてしまうので、便利ですね。オクターブは限られますが、後でトランスコードしておけばいいんで、その辺も含めてとりあえず2オクターブ叩ければ作業はできますね。

HHKB Studioを、演奏も含めて、そのマルチメディアインプットコントロールの一括コントローラーにする夢を描いたのですが、諸々の機能制限があって、頓挫中。。またこちらについては、日を改めてメモしたいと思います。

今日も徒然な流れに
お付き合いくださった皆様、ありがとうございました❤️

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