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傍観者の視点

かたーい話でスンマセン。
今日は(も?)自分語りです。

ここのところ、どえりゃあ方(失礼😅)とグループさんのお相手をしており、やっと一旦落ち着きました。
ほっ。

周囲の方々の支えでなんとか落ち着いた次第です。

さて、今回私は改めて傍観者の視点の大切さを認識しました。
私は話が下手なので経営学者ピーター F. ドラッカーの言葉をそのまま引用します。

傍観者には自己の歴史がない。傍観者は舞台の上に居るにはいるが、しかし役者ではない。傍観者は観客ですらない。傍観者は、舞台の袖に立って、役者や観客が気づかずに見過ごすものを見る。

傍観者の時代/ピーター F. ドラッカー

多忙、難しい状況にあるとき、組織が何かに飲まれようとしているとき、影響力の強い相手とやりとりするとき。
その時は特に“ 舞台の袖に立って、役者や観客が気づかずに見過ごすものを見る。”が今回の体験を通して大切だと感じました。

信頼している人々の助けをかり、傍観者となり、自分(達)の軸は守れているのか確認する

自分(達)の軸をぶさらない

先達やお若い方に支えられ、多くの人の支えられ、両親や親戚から頂いてきた言葉に支えられ、 noteの中の方々のユーモアや優しい投稿に癒され、核心をついた投稿が勉強となり、感謝する一週間でした。

原点に戻れたので、明日からの三連休はリラックスしてゆっくり過ごします。

あるお宅のお庭にミモザの花が咲いていました。
ミモザの花言葉は沢山あるようなのですが、そのひとつは「感謝」だそうです。

皆様もどうか良い週末をお過ごしくださいませ😊

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