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物の帰るところはだいたい決まっているのは、

ミニマリストさんやシンプリストさんに憧れて部屋の片づけをし始めています。

実は何年か前に部屋のかたづけがどうしてもできなくて、プロの整理収納アドバイザーさんに

・文房具
・普段使わないほうのクローゼット
・倉庫の整理

を手伝ってもらいました。

なので、
文房具や思い出の品、季節のもののは帰る場所が決まっています。

2時間を3回か4回くらいかな。めちゃくちゃ疲れたけど、お金を出してよかったです!

使いやすく配置してくれるのですね〜。戻しやすい! だから散らかりにくい。

文房具や倉庫は今もきれいです。

ポイントは、

・よく使うものを取り出しやすいとこに収納

・1スペースに付き一種類のもの。例、文房具なら「切る」が一種類。カッター、ハサミを入れる

・引き出しにラベルを貼る

・分類してから収納箱を購入


ほんと、どんな本にも書いてあるシンプルなことなんですが、自分で実践するとなると難しい! プロに頼んでよかった。


その体験が今の片付けに生きてるな。収納棚も測って一緒に買いに行ってくれたから、それもよかった〜!


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