猫姉妹 12話 「叱られて…」

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アオノミサコ

イラストレーター/漫画家/ライター/「古本+占い+猫」を軸に活動する三姉妹ユニット『三姉妹舎』の長女。コミックエッセイ『五感ゆるゆる わがままセラピー入門』(KADOKAWA)、LINEスタンプ"ミミ&マリ"発売中。 http://aonomisako.com/

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コメント4件

私も同じように犬に叱られたことがあります!
先に私のベッドで寝ていたビーグルが、ゲームをしていたリビングに午前2時頃にやってきて『ワン!(はよ寝ろ!)』と笑
言ってることが確実にわかって面白いですよね。

猫の顔がおかしくて何度も見てしまいました。
楽しい漫画を読ませてくださってありがとうございました。
はじめまして。コメントありがとうございます。ワンちゃんもやっぱり叱ってくるんですね!笑 きっと早くいっしょに寝たかったんですね。子供の頃、ビーグル飼ってました。言葉は通じないけど、言いたいことは大体わかって面白いですよね。
私は猫に竹輪を奢られた事が有ります?!第一回目の生活保護《水道まで止められる》前に厳冬期窓を開け野良猫達を部屋に招き入れる事で彼等を暖房機代わりにしていた時期が有った?!気付くと?!金が無いので買える筈の無い竹輪が一本有った?!猫に施しを受けたと感じ水道停止の直前市役所に駆け込み生活保護して貰ったのだ!!勿論、人間としてコノ竹輪は食べれ無かった!!!
まるで民話のようなお話!!すごいですね。ネコ達にも寒そうな様子が理解できたんでしょうか。4,5歳くらいの知能はあるんじゃないかな〜、と時々思う事があります。それにしてもレアな体験ですね。ご無事で何よりでした。
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