太陽の光が気持ちいい

外に出てから10分くらいすると、清々しい気持ちよさを感じる。

前日によろしくないことがあったとしても、太陽の下、ぼーっとしていると活力が湧く。

部屋の中にいる自分と、太陽の下にいる自分が別人のようだ。

本当はもっと積極的に日光を摂取したほうがいい。

そのための時間をわざわざ確保することを、内心めんどくさがっている。

太陽の下、ゆっくりとすごせば気分が良くなることはわかっている。

確信があるのになかなか動けない。

なんでだろうか?

つい身近にある作業のほうに手を付けてしまうからだろうか?
なにか成果が出ている感がないからだろうか?
気持ちのメンテナンスをしても、成果に変化がないからだろうか?
何日も連続で行わないと効果が表れないからかな?

寝る前に、次の日の朝に日向ぼっこしているところを想像してみたら、毎日行動できるようになるかな。


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